評価:      概要: 黎明期モデルの再販意義は大きい コメント: 発売当時は、ブリスターパックらしく吊り下げて飾られ、
大型量販店でもよく見かけることができました。
もっと種類が増えた時に、欲しい物だけを買おうと思っていたら、
買い占めて倉庫にしまい込む人達が横行するようになった。
やっと手に入れた今、
パックのまま飾っていても十分鑑賞できるのですが、
空の頭と、ブレインポッドにそれぞれ脳ミソを収納してあげました。
悪魔回路も装着。
時折、ステッキとショットガンを持ち替えさせますが、
マント姿で飾るのが一番です。
パックから出して、触っている方が楽しいですね。
本体下地色はメタリック系のグレイ(?)ですが、
黒の上塗りでハカイダーらしい本体色となっています。
ただ、黒の筆ムラが目立つので、
腕・膝裏の球体部、太もも前面等、面積の広い部分は、
ラッカー系の薄め液で一部を拭き取りながら、色調をならし方が、
全体に陰影がハッキリします。
やり過ぎは禁物ですが、
下地が金属色の箇所なんぞは、更に効果絶大です。
匠魂と同様に手を加えて楽しんでおります。
当時、品物を手に出来なかった方、
これから揃え始めた方にとって、
1998年、1999年のモデルが再販された意義は大きい、と思います。
ファンが地道に買い支えることで、
商業的に成功することを願っています。
順次、各モデルが再販されることを、強く希望します。
評価:      概要: 固定モデルも悪くないよ? コメント: 現在のSICシリーズの原点のこの商品。
そんなに(ほとんど)可動はしませんが
それなりに“味”のある一品だと思いますよ。
ハカイダーバイクに付属してあるフル可動のハカイダーに
この商品に付属しているマントを着せると、カッコいいですよ!
食わず嫌いをせずに、「造形」の美しさを眺めるのも一興かと。
評価:      概要: 初期のSIC コメント: SIC最初の作品です。現在のボックスタイプとは違いブリスターパックですので開封して遊ぶには勇気がいります。また間接は最低限の可動で 現在のSIC並には動きません。それでも芸術品なみの彩色、造形は現在のSICのまさしく原点です。オススメの一品です
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