
|
定価: ¥ 3,150
価格: ¥ 2,851
通常24時間以内に発送
メーカー:ポーレックス
|
カスタマーのおすすめ度:     

|
|
|
|
|
Binding: ホーム&キッチン Brand: ポーレックス EAN: 4986555125411 Feature: 本体:ステンレス製 Label: ポーレックス メーカー: ポーレックス モデル: 345-12541 アイテム数: 1 Publisher: ポーレックス Studio: ポーレックス
|
|
|
Features
|
本体:ステンレス製 歯:セラミック製 全て分解し、水洗いもできます。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
商品レビュー:
|
■東京珈琲文化館では、コーヒー豆以外のものを挽くことはあまりお勧めしておりません。コーヒー豆よりも硬いものを挽いた場合に、刃やハンドルに過剰な負担がかかることがあります。■商品の色について:本体の色=ステンレスそのものの色で「シルバー」です。従来、他ストアが登録していた写真が「シャンパンゴールドに見える」とのことでお客様よりお問合せをいただくので、当ストアの撮影写真を新たに登録いたしました(2007.10.23)。商品の本体は、新品の状態では黄味は一切ありません。取っ手の色:取っ手の色が木目の写真が一部(他サイトで)出回っておりますが、ポーレックスセラミックコーヒーミルの取っ手は、現在は全部「黒」です。
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: エスプレッソ用にきれいに挽けます コメント: 他のエスプレッソ用グラインダーを知らないんで比べられないんですが、スターバックスやバリスタ日本一
って人が挽いた豆を買った時の粉と比べての意見ですが、ポーレックスの引き具合は
なかなかいいです。私の目にはとてもきれいに均一に挽かれていると思います。
微妙な調整も可能です。
マイナス1点にしたのは 形状がコンパクトでいいのですが、それが裏目に出て 本体をささえるほうの手が握りにくく 素材のせいで滑る。握力の弱い私(女)には一人分の豆を挽くのが精一杯です。
金属の部分に滑り止めのゴムでもつけようかと思います。
ドリップ用のミルよりも挽くのに時間がかかるのですが 以上の点を気にしない人にはとても
お勧め。
評価:      概要: これでいいのかな〜 コメント: 私は今まで、コーヒー豆を挽いたことがなく、最近コーヒーにハマっているので初めてミルを買いました。 他の方のレビューにあったような、ハンドルが外れるってことは全くなかったのですが…挽いた後の粉は大きいものから細かい粉状のものまで均一ではなかったです…挽きで売っているものに比べてまばらです。でもやっぱり自分で挽いて飲むコーヒーは美味しいです!!
評価:      概要: 丁度いい大きさ コメント: 挽いた粉を受けるカップの直径が、我が家で使っているデロンギのエスプレッソマシンのカップにぴったりで、粉をこぼすことなく移せるのが気に入っています。
欠点は、勢いよくハンドルを回すと外れてすっとんでいくこと。ちょっと危険です。腰のあたりにすえてちょっと斜めにしてゆっくり挽くと防げます。
評価:      概要: 使用に際して コメント: 細身なので、持ちやすく力も入れやすいです。でも、差し込み式のハンドルが抜けやすいのが欠点です。引いてる途中に抜けることがあるのには慣れが必要でしょうか。抜け止めの工夫が有れば、携帯式として満点です。も
評価:      概要: シンプルなデザインと機能 コメント: ミル挽きが試してみたくなり、他よりデザインがシンプル(オールステンレスがクール)でセラミック式(子供の頃、家にあったミル歯が錆びていたのを思い出し)を採用している点で、購入しました。
これで挽いたコーヒーは、電動ミルとは明らかに違います。
電動は数秒多くしただけで、挽き具合が変わってしまう為、自分以外の人間が挽いた時には結構風味に差が出てしまうことが多々ありました。
嗜好品なので今までは、日々の体調のせいだと思っていましたが、このミルに変えたら考えが一転しました。
コーヒーの味が毎回安定し、なによりいつもの豆の味がまろやかになり、コーヒーを飲んむ時に口に残る香りが多くなったように思います。
手入れも非常に楽で、全て分解洗浄できます。
私は、挽き置きが嫌で毎日使っている為、洗浄は豆が変わった時意外はしませんど・・・
前の電動ミルは粉の付着が酷く、ブラシでの払い落としが非常に面倒で、開ける時必ず周りに粉が落ちてました。
このミルは静電気が起きないのかミル歯にも殆ど粉が付着せず、受け側に挽いた全量が入りドリッパーに移すのも非常に楽です。
電動は力を使わないってだけで、機械のセット、ブラシで粉の払落し、周りの掃除・・・
結局毎日使うのは面倒になってしまいました。
手動は豆入れて電動より1分程多く回すだけ・・・
力は要りますが、毎日使うならこちらの方が数倍楽です。
音も静か、電動はスイッチを入れる瞬間なぜだかちょっと緊張がはしります・・・何よりうちの猫がビックリしなくなったのは嬉しい。
買うときにレビューを見て、「疲れる」とかありましたが、私は全く気になりません。
一気に5杯分とか挽いたら疲れるでしょうけど、毎日の1〜2杯分なら逆に挽くのが楽しくて仕方ありませんね。(香りもたまりませんし)
挽く時一つアドバイスするなら、下の受けがしっかりはまっているので、なるべく上の方(ハンドルに近い部分)を掴むとブレずに楽にハンドルが回せます。
しかもこの方法で椅子に座ってやれば、下の受け側を太股で挟めるので更に安定します。(女性はこの方が良いかも)
何をもって楽とするかは人それぞれですけど、挽いてる時のコリコリ感と香りは私の日々の中でとても大切な時間になってます。
外出先にも豆を10gづつ小分けにして、プラスチック制の小さなドリッパー、ペーパーとこのミル持って出掛けます。(軽いし、嵩張りません)
自分の好きな豆で淹れたコーヒーで、旅先の朝を迎えられる贅沢ったらないですよ。
これを使っての不都合が、不都合に感じないだけなのかもしれませんが、それだけの価値がありました!
感動し過ぎかもしれませんが、とにかく私のコーヒーライフはガラリと変わったってことです。(これも人次第なんでしょうけどね・・・)
|
|
|
|
|