評価: 




概要: フル活用です★
コメント: 時間のやりくりがうまくなりました。
料理を楽しみながら出来るようになりました。
勝ってよかったです。
評価: 




概要: ちょっとの時間で…
コメント: 買い物から帰ってきたあとや、すき間時間に、ちょっと台所に立てば+一品につながるものができるということを、改めて感じました。実際に作ったのはまだ「小松菜のオイル煮」だけですが、小松菜を洗ってにんにくと一緒に鍋に入れて、オリーブオイルを上からかけて鍋に火をいれるだけ。たったこれだけのことで、パスタに和えたり、じゃがいもと一緒にしたり、トーストの上にのせたりと、美味しく食べられました。
これにほんのちょっと自分なりのアレンジを加えたら…と楽しく考えることもできます。
評価: 




概要: アレンジ自在なレシピ
コメント: この本の中にあるレシピは、いつも凝った料理を作る人にとっては
あるいは簡単すぎるかもしれません。
けれど簡単な分だけ、限りなく応用が広がる料理ばかりです。
本のとおりの材料・分量とレシピで作るというよりも、
仕事帰りの電車の中で眺めていると、献立のアイディアが湧いてくる、
「メニューの素」とでもいうべき本です。単純だけど決して手抜きではなく、シンプルに素材の味を生かして
「ひと手間」かけるだけで、ごちそうのできあがり。
この本を読んでから、自分が料理上手になったような錯覚を起こしてしまいました(笑)
薄くて、ビニールカバーがかかっているというのもポイント。
台所に広げっぱなしで使うのに最適です。
評価: 




概要: 簡単、でもおいしい、手抜きじゃない!
コメント: 娘がそろそろ離乳食を卒業、夫も在宅ワークのため三食家で食べる我が家。でも育児や仕事で時間がなかなか思うように取れない。なんとかおいしい物を家族に食べさせてあげられないかな…と思っていたときにこの本に出会ったのがこの本でした。簡単だけど手抜きじゃない、シンプルだけど奥深い、そして何より美味しいレシピの数々は「あー、疲れたな…何もしたくないな…」と思ったときも、「ちょっと頑張ってみようかな」という気になれます。
(2)の「正しい冷凍・作り置き編」も買いましたが、空いた時間に作り置きできるおかずやたれにも、本当に助けられています。
写真をよく見ると、同じ器をメニューによって何度も使い回していて、盛りつけの勉強としても実用的だと思います。
評価: 




概要: 家族のごはん作り(1)
コメント: ごはんを、作るうえでの至誠がすごくいいとおもいます。
料理はちょっとした下ごしらえを、しておくと、気持ちにゆとりがうまれるとおもいます、特にこれから、結婚される方にお薦めだとおもいます。