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マクロスF(フロンティア) 7(Blu-ray Disc)

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定価: ¥ 7,350
価格: ¥ 5,512
近日発売 予約可
メーカー:バンダイビジュアル Starring: 中村悠一, 中島 愛, 遠藤 綾 Directed By: 総監督:河森正治;監督:菊地康仁
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カスタマーのおすすめ度:     

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Aspect Ratio: 1.78:1 Binding: Blu-ray EAN: 4934569350466 Format: Color Label: バンダイビジュアル メーカー: バンダイビジュアル ディスク数: 1 Publisher: バンダイビジュアル 発売日: 2009-02-20 Running Time: 72 Studio: バンダイビジュアル
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 感想 コメント: いやー、最後まで楽しく見させいただきました。 辛口コメントをしているやつは無視をして。(特に総評といっているやつ、こいつたぶんコードギアスでも同じように辛口コメントしてるんじゃね) 25話で終わってしまったのは残念だけど、その分映画版でいろいろやってくれる事でしょう。 同じ時期に始まった、ガンダムOOやコードギアスよりも、個人的ですが勝っていたと思います。 全編に散りばめられたマクロスシリーズに対するオマージュ(主にファースト)も内容を知ってる自分にとって最高に感じられました。
評価:      概要: ターニングポイントの巻でしょうか コメント: バトルシーンの凄さは相変わらずで、大スクリーンで観るべきような画が当たり前のように出てきます。
が、それよりこの巻に収録されているエピソードでは、物語がグンッと方向と速度を大幅に変えて展開します。敵・バジュラには通常攻撃が効かなくなり、ランカはアイドルから軍事作戦の要にされ、シェリルには死の病が襲い歌手としても落ちぶれます。これまで謎だったことも徐々に黒幕が見えてきます(この時点ではまだまだハッキリとはしませんが)。主人公たち、周りの人間たちもそれぞれの人間関係に想いを持ちながら、一気に大きくなってゆく驚異に翻弄され始めます。ラストへ向けての後半戦がここから始まると言っていいかと思います。
小ネタもあって、楽しいところもあります。「グッバイ・シスター」の回のオープニングには驚きます。オズマもロイ・フォッカー(初代マクロスのキャラです)の最期を思わせるようなことになったり。「トライアングラー」の回は、ラストが今時ちょっと恥ずかしいような場面があるのですが、そこにあの曲をかぶせてエンドクレジットにしてしまうのは確信犯だなあと思ったり。
オープニング曲も変わり、ここから後半戦へ踏み出します。大事な巻です。
評価:      概要: 総評 コメント: 私の評価はマクロスとして見た場合やはり他のシリーズより質は落ちますね!私の中で一番評価の低いマクロスゼロと同等くらいですね!最終話のような爽快感を始めから出せていればよかったのにと残念に思います!フロンティアの監督は雑誌のインタビューで最終話は歌に特化し過ぎたと言っていましたがとんでもない最終話こそマクロスですよ!そういう意味であの最終話の感じをやり過ぎと思うところが私の中でシリーズ最低評価のマクロスゼロを作った監督なのかなと思いました! でも良かったところもあります!まずコードギアスやガンダム00と違いちゃんとした形で終わらせたことです!これはかなりのプラス評価ですね!2つ目これは好みですがシェリル、ランカのどちらか一方を選ぶのではなく続いていくみたいに終わらせたところです!男2人女1人の三角関係なら男のどちらかを選ぶのもいいですが男1人女2ではやはりあの終わり方がベストだと思います!ただ全体的にシリアス過ぎたのが大きなマイナスです!やはりマクロスは爽快感が命ですね!
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