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Dear FriendsIV

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定価: ¥ 3,000
価格: ¥ 3,000
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メーカー:インペリアルレコード
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: CD EAN: 4988004109034 Label: インペリアルレコード メーカー: インペリアルレコード ディスク数: 1 Publisher: インペリアルレコード 発売日: 2008-10-22 Running Time: 61 Studio: インペリアルレコード
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 安らぎがあります コメント: 一番の期待は「明日」でした
元歌(平原さん)も好きですが、宏美さんだとどうなるのかとても楽しみでした
少し優しい感じの歌になっています
でも、これもありだな、というか僕の中では宏美さんの歌の方がしっくりきています
かんどーです
あとはどれもいいですが、特に「フィーリング」がグッと心に響きます
反対に、「飾りじゃないのよ涙は」がどうしてもリズムに乗り切れてないような気がして、ひっかかります
また、「思秋期」がアルバムの中で浮いてるように感じてしまうのが残念です
評価:      概要: シリーズ最高傑作!歌手キャリアのすべてを凝縮 コメント: 「III」のときシリーズ最高傑作と感じこれで完結かと思われたものが見事、嬉しい方向に裏切られました!! 個々の曲の仕上がりに関しては他のレビュワーの方が触れられ重複も何ですので簡単にしますが、「フィーリング」が特に秀逸。抑制を効かせさらりと仕上げた師匠の「夢で逢えたら」も品があって私は中々の出来かなと。
これからの季節秋から冬にかけては、いつも触れていたい珠玉の1枚となりました。
それにしても感動さえ覚えるのは歌手のキャリア30年余にして今なお現在進行形でうたが上手くなっている事実に対してである。プロ魂として尊敬に値するといっても決して過言ではないでしょう。こうなったらマイペースで良いですからライフワークとしてぜひシリーズを継続して行って欲しいものです。
評価:      概要: 実に繊細で、かつ深く仕上がっています・・・・とにかく最高! コメント: 「Dear Friends IV」を購入して以来、数え切れないくらい聴いています。
私にとっては最高の1枚になりました。どの曲も素晴らしい芸術作品です。
いつもより軽く歌っている感じですが、実に繊細で、かつ深く仕上がって
います。改めて中低音の響きに酔いしれています。
私のお気に入りは、強いて言えば「飾りじゃないのよ涙は」と「人生の贈り物」
ですが、宏美さんの「千の風になって」を聴くことで秋川雅史さんからの呪縛が
解けました(秋川さんも素晴らしいのですが、どうもカラオケで歌うときに
クラシック調になってしまうのでした)。
ボーナストラックの「思秋期」は、「PRAHA」よりもスローで格調高く
仕上がっています。
「プレシャスナイト」といい「Dear Friends IV」といい、今年の宏美さんの
活躍ぶりは素晴らしいですね。世界的に再び大ブレイクしそうな予感がします。
また大ブレイクさせたいですね。
評価:      概要: 心を揺さぶる名盤 コメント: 本シリーズも4作目になり、そろそろマンネリか…と大きな期待はしていなかったのですが、これは紛れも無くシリーズ最高傑作!と呼べる内容。
1曲1曲がとても大切に作られており、艶のある低音から響く高音まで、幅広い音域を余裕と自信を持って操る彼女のボーカリィゼーションは心に深く染入ります。
言葉の一つ一つをかみ締めるように歌いあげる「人生の贈り物」を聞きながら、不覚にも涙をこぼしてしまいました。
個人的にはジャージーな味付けがカッコいい「飾りじゃないのよ涙は」、オリジナルを超えた「会いたい」、ムード溢れる「フィーリング」がおすすめ。
最近、感動することを忘れてしまった貴方。大人のPOPSが少ないとお嘆きの貴方。彼女の歌を聞いて優しい涙を流して下さい。
評価:      概要: オリジナルよりオリジナルらしいカバーアルバム コメント: Dear Friendsシリーズ最高の出来です。
丁寧な歌唱で楽曲の素晴らしさがそのままストレートに伝わってきます。
全曲ともひょっとしたらこれがオリジナルと思えるような内容です。
特に素晴らしいと感じたのは、「千の風になって」、「フィーリング」、
「人生の贈り物」です。
「フィーリング」の大野真澄さんとのデュエットの素晴らしさは言葉に
なりません。
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