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流行り神2 ポータブル 警視庁怪異事件ファイル

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定価: ¥ 5,040
価格: ¥ 4,069
通常24時間以内に発送
メーカー:日本一ソフトウェア
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: 日本一ソフトウェア EAN: 4995506001445 Label: 日本一ソフトウェア メーカー: 日本一ソフトウェア モデル: 13305281 Platform: Sony PSP Publisher: 日本一ソフトウェア 発売日: 2008-08-07 Studio: 日本一ソフトウェア
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: セーブが簡単に コメント: 流行り神1ポータブルでは3手間かかってしまったセーブですが、これが直ぐできるように改善されています。
ただ、若干セーブ画面が出るまでが長い時があります。
便利だなと思ったのは、ショートカット機能(アナログスティックで表示されるメニュー)が
カスタマイズできるようになっており、分岐を見ることができます。
ただ、自分が行っていない分岐が一目で分かりますが
選択肢によって若干変化する会話は分岐として出てこないのが残念でした。
今回新しく登場したオカルト否定派の加茂泉警部補。
最初は高飛車な態度にどうしても好きになれなかったのですが
加茂泉警部補のシナリオを見て少し気持ちが変わりました。
でも、個人的には同じオカルト否定派でも人見さんの方が好きです。
1に比べると若干ボリュームが減ったかな?という印象と既読率100%にするのが難しく感じました。
キャラを好きになったり嫌いになったりするのもキャラが立っている証拠だと思いますし
全話Sランク、既読率100%にするほどとても好きなゲームです。
ポータブルの特典として入っている人見さんの話ですが、分岐無しのショートストーリーです。
特に人見さんが好きだ!というわけでなければ、PS2版を持っている方はポータブルの購入は必要ないかもしれません。
評価:      概要: 流行り神2 コメント: 購入しようか我慢してたらPSPで追加要素有りが発売ということで、早速購入。
わたしにとって今作は前作において全てがパワーアップしていて、自称ファンとして大変嬉しかった。ボイスはないのだが神経を不安がらせるBGMが随所に、ちりばめられていて恐怖演出の良いスパイスになっていると思う。わたしはビビりなので何度も「ひー」となったのは事実である。謎解きも前作より歯ごたえのあるものになっていて、推理ロジックがちょっとしたメモ代わりのように活用できるのも好感がもてる。
そしてシステム面でも、アナログスティックを使ったショートカット機能を自分でカスタマイズ出来たり。
ロード時間も全く気にならなかったのも、この手のノベル系ではとても重要であると思うし、そのへんのストレスをまったく感じず快適プレイできた。
ゲームとしても前作プレイしてなくても、今作だけでも読み物としてお勧めできる。
評価:      概要: goodです。 コメント: たいてい、この手のゲームは二作目、三作目になると余計なシステムが継ぎ足されて、
雰囲気が壊されたり、作業になってしまったり、攻略が簡単になりすぎることが
あるのですが、この流行神2は、システム面はほとんど一作目とかわっていません。
あれこれ余計な機能にわずらわしい思いをする必要もなく謎に思考をめぐらせながら
どっぷりと作品に浸れるところが良いです。
二作目、三作目となると、つい、新機能やシステムを期待しがちですが、
こういう、同じシステムで新しい物語を楽しむことができる、という続編のありかたは
良いと思います。
ただ、インターフェースが非常に事務的で作品の雰囲気にあっていませんでした。
フォントを変えるだけでも違ってきたと思います。
評価:      概要: おおお!! コメント: このゲーム。素晴らしい。人間描写がよくできている。 なめていた。これは本で出せばベストセラーは軽い。ほどよい怖さ。 しかし、この恐怖を科学で解決してしまう。そこがいい。スッキリと終わる!! つい、なるほど!!とうなずいてしまう。そして事件は終結。 スッキリした!!というものである。いったん恐怖を感じさせて、それを洗い流していく快感がある。いままでにないゲームだ。そこまで難解ではないし、自分の勘ても解決できてしまう。そこが素晴らしい。ボリュームもあるし。 皆さん買いましょう。
しかし・・・解決したあとにぞくぞくと疑問が出てきます
プレイヤーがふと気づくのです隠された恐怖に。 スッキリした頭が一瞬、凍るような恐怖が流れてきます。
ぞくぞくと・・・・・・
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