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三国志大戦・天 アーケード出陣パック 同梱版

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定価: ¥ 6,615
価格: ¥ 3,772
通常24時間以内に発送
メーカー:セガ
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: セガ EAN: 4974365910563 Label: セガ メーカー: セガ モデル: 13306291 Platform: Nintendo DS Publisher: セガ 発売日: 2008-08-07 Studio: セガ
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: かなり良い出来 コメント: 前作に比べて、切断時のペナルティのおかげで、切断されることがかなり少なくなりました。
また、重ねることができなくなったため、バランスもなかなか良くなっていると思います。前作に比べてかなりアーケードに忠実で、さりげなく調整しているのも、とても好感が持てます。
ただ問題点は、軍が全体に散らばるとカメラが全体表示の状態になってしまい、突撃などの距離感がつかみにくくなってしまっているのが残念です。
これは自分のだけかもしれませんが、回線エラー結構切れてしまう気がします。
評価:      概要: 前作よりは・・ コメント: 前作『三国志大戦DS』であった
「槍兵リンクによる槍撃」なんていう三すくみを無視した仕様にうんざりしたのと、
WiFi対戦でのマナー違反に呆れかえったのが
今回の「マナーレベル搭載&武功の減少」という仕様変更で幾分かましになったのだろうと思います(前作のこともありWiFi対戦せずオフラインのみ)
ベースが三国志大戦3Ver3.02ということで
リアルでプレイしているのであまり違和感なくできましたが不満も少々・・
1・カードが「三国志大戦3」での新規排出(EX含む)+DSオリジナルカードのみの為、
デッキ内容が決まってしまう。
(「三国志大戦2」のカードの内、使用可能の分が排出停止になってるのが反映されているため、『最後の業火の周瑜』などが入手不能である)
2・カードの入手が「戦略の章」のループで複数枚手にはいるため、事務的になってしまう。
ある意味WiFi対戦メインなのかな?とおもったりします。
評価:      概要: もう一押し! コメント: 前作に比べて格段に遊びやすくなっているのですが、完成には今一歩及ばない感じです。
システム面、操作面、全てにいえることですが、オリジナルが「盤面上でカードを操作して遊ぶ」という独特のインターフェースを備えたゲームですので、当然完全再現は無理です。しかしDSで出すなら出すで、その方向に特化すればまた別のものが出来る気がするのですが、どうもアーケードの操作感・バランスを再現する、という呪縛のようなものに囚われすぎている気がしてなりません。
例えばDSの仕様上、下部スクリーンのパネルは複数のポイントを同時に認識する事はできません。即ち、二体以上の武将を別々に細かく操作する事はできないのです。特に騎馬デッキには致命的な事だと思うのですが、そこが考慮されて居ない為に、一部のデッキの操作が著しく難しかったり、またストレスフルだったりします。
リンク方法の変更・改善で随分マシになってはいるのですが、遊んでいるボタンもまだある事ですし、次回作ではもっと抜本的な操作方法改善を期待します。
なお、wifiは遊びやすくなっていますが、制限なしで何度でも変更できる君主名のおかげで下位の方はモラルの無いプレイヤーの姿が散見されます。初心者の方が入られる妨げになる事も充分に考えられます。これから始められる方は、広い心を持ってプレイされてください。また古参プレイヤーは切断・ナメプレイは自重しましょう。
評価:      概要: 一緒にやる人が2〜3人居るなら コメント: wifiではチートが、CPUはコスト上限無視のゴリ押し。ストレスしか感じない。
戦略ノ章も一つ間違えただけで終わる。
友達とワイヤレスで対戦、カード交換出来る人にはオススメ。
出来ないならとても薦める事は出来ない。
中古で買おうにも、前の所持者がチート使ってたら不具合が起きる可能性もある。
適度な暇潰しには使えるけど、すぐに飽きるでしょう。
評価:      概要: 俺には、ちょっと合わなかった コメント: 天で初めて三国志大戦に触れてみたけど、想像してたのと全然違うゲームだった‥ 以下は一人用限定での話。 CPUの思考パターンはワンパターンで一度パターンが分かってしまえば所詮はCPUといった感じ。 鍛練の章は、難度が上になると、CPUのAIの弱点をカバーするためにプレイヤーの上限コストを大幅に上回るCPUの上限コストでごまかしてたのには萎えた。 これでは、戦術の読み合いの要素は全く無くてCPUに合わせた必勝デッキや攻略パターンを見つけることが目的のゲームといった印象。 戦略の章にしても、攻めこむ場所を決めて戦闘を繰り返すこととカードを買うことしかやることが無いのは残念‥
それと、武将数の少なさも気になりました。 カードの種類は200種類を少し上回る程度なんだけど、かなりの数の武将が一人で2バージョンあるので実質的に武将数は120〜150人くらいしかいないかも。 ほとんどが魏と呉と蜀と董卓軍のメジャーどころのみ‥ 袁紹ですらCPU専用のオマケ扱いなのには驚かされました。 wi-fi対戦が出来ればもう少し楽しめたのかもしれませんが、一人用だけをプレイした感想としては、最初だけそこそこ楽しめたといった感じでした。 一人用しか出来ない人は早く飽きることになるかも
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