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NEOGEOオンラインコレクション ザ・キング・オブ・ファイターズ98 アルティメットマッチ

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定価: ¥ 5,040
価格: ¥ 4,069
通常8~9日以内に発送
メーカー:SNKプレイモア
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: SNKプレイモア EAN: 4964808301096 Label: SNKプレイモア メーカー: SNKプレイモア モデル: 639002 Platform: PlayStation2 Publisher: SNKプレイモア 発売日: 2008-06-26 Studio: SNKプレイモア
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: KOF最高傑作 コメント: 文句なしです!!UMモードは96に出たギース・クラウザー・MRビッグ、かすみ、95のエイジ、96のゲーニッツ、97のオロチ、裏キャラと使えるようになっており、尚且つアドバンアスかエキストラかUM(自分のやりやすいモードに出来る感じ)に出来るようになっております!!
なので、緊急回避+パワーためとか好きな組み合わせもできるというわけです!!
これは友達対戦でプレイすべき!!
なのでわざわざPSの98を買う必要もなくこっちが断然お勧めです!!ネオジオモードもあるし
評価:      概要: 買ってよかった コメント: 98は格闘好きな人なら誰でも満足できると思います
1人用でまったり遊びたい場合は難易度は最低がいいかもしれませんが・・
これまでネオジオ復刻ソフトで色々遊んできた私ですが、ブラウン管TVでフォーカスが
甘いとは感じたことはありません。とても綺麗に表示されます
大きめのブラウン管TVだと目の荒さの方が気になるといったところです
多少白っぽく表示されるソフトもありましたが、本作はまったく気にならないので
迷わず購入をお勧めします
評価:      概要: 宝物 コメント: すばらしい格ゲーがやっと発売されましたね um版は 98までのキャラが総出演しており どのキャラを使っても 工夫しだいで互角に渡り合えるバランスの良さがじつに魅力的な作品だと思います しかし 本作に関して cpuが強すぎるというレビューをたくさん見かけます 確かに オプションで難易度設定を最低にしても ぜんぜん優しく感じられないと思います まあそれもそのはずです 反映されていないのですから ぜんぜん優しくなるはずがないのです そこで ネオジオモード側のオプションでレベルを下げてみましょう umに戻ってプレイするとあらふしぎ らくらくになってるんです これで 気軽にcpuと戦えるようになりました でも何なんでしょうねこのふしぎな使用は バグですかね? 星四つなのはこういうことのせいです 気になる方はご注意ください でも かって損する格ゲーのはずはないことは確かです
評価:      概要: CPU戦の難易度バグについて コメント: 2D格闘ゲーム好きなのでアーケードモードの難易度以外は満足・・
いや、難易度というよりワンパターンな攻めや超反応な攻めをするCPUに面白みを感じませんでした。
が、先日公式サイトを除いてみたら、どうやらゲームオプションの難易度設定は反映されない模様。
そしてオリジナル版98の難易度がアレンジ版にも反映されるとのこと。(エンドレスも含め)
早速設定変えてみたらなんとなく難易度が下がった気が。攻撃もゆるく超反応も減りました。
CPU戦はゆるい難度でダラダラプレイするのが好きなので良かった・・かな?
まあ、ほとんどの人が対戦メインでしょうからあまり関係ないかもしれませんが
アレンジバージョンの難易度が気になる人は試してみてください。
評価:      概要: あくまで個人的な意見です。 コメント: 操作性が悪いと感じます。
めくりに対してのガード方向が前になったり後ろになったりします。
めくられてないのにキャラが逆方向を向いてしまうこともありました。
しゃがみガードから立ちガードに変える(逆も)時に、確かに入力しているのにその通りに動いてないことも多々あります。
技は若干出にくいです。小ジャンプも同様です。でもなぜかレイジングストームはでやすいです。
私がまだ慣れていないだけなのでしょうが、それでもすごくストレスを感じてしまうのは事実です。ドリームキャストのドリームマッチ99にはこんな印象は受けなかったんですが…。
ちなみに、カプコンの格ゲーは、どの作品でも「操作性が悪い」と感じたことがないです。だから「思い通りに動かせる」のは当たり前で、その上でどう勝つかを研究します。
SNKの方は「まず思い通りに動かせるように練習する」必要があります。だからこそ、やりがいがありますし、ある程度動かせるようになると、使ったことがないキャラクターでも意外とすんなり扱えたりして「おおっ、チャンもなかなかいいじゃない」と発見が多くあります。こうなると、各キャラの個性が本当に十人十色なので、俄然楽しくなってきます。
楽しいゲームなのですが、本音としては
「システムにケチをつけたくなるゲームというのは商品としておかしい。自分がゲームを始めて間もない者ならまだしも、人生の三分の二は格ゲーとともに過ごして来た訳だし、そんなユーザーにストレスを感じさせるのはやっぱり妙だ」ということで☆4つです。
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