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マクロスF (フロンティア) O.S.T.1 娘フロ。

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定価: ¥ 3,045
価格: ¥ 3,045
通常24時間以内に発送
メーカー:JVCエンタテインメント
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: CD EAN: 4580226561715 Format: Soundtrack Label: JVCエンタテインメント メーカー: JVCエンタテインメント ディスク数: 1 Publisher: JVCエンタテインメント 発売日: 2008-06-04 Running Time: 76 Studio: JVCエンタテインメント
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 内的な充実を実感させる成功法の姿勢 コメント: 菅野 よう子のファンのなかには、少数ではあるが、正当な映像音楽の作曲家としての側面に着目しているひともいると思う。
この作品では、収録作品のうち、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団(Warsaw Philharmonic Orchestra・Filharmonia Narodowa)により演奏される6曲(Frontier 2059・Vital Force・Tally Ho!・The Target・Bajura・Take Off)がそうした作品にあたる(合計で20分程)。
そのほかには、篠崎正嗣をコンサート・マスターとする室内楽団により演奏される作品が5曲(Zero Hour・Innocent Green・Big Boys・Private Army・Alto's Theme)収録されている(合計で11分程)。
これまでの菅野作品と比較すると、総じて、管弦楽法の奇抜さを強調するのではなく、むしろ、内的な充実を実感させる成功法の姿勢が印象的である。
同時に、数曲については、ハンズ・ジマーのあからさまな影響が見られたりと、これまでと同様に作曲家としての独自性の限界が露呈しているところもある。
いずれにしても、ここに収録されていない楽曲も多数あるはずなので、今後、CDとして発表されることを期待したい。
評価:      概要: 私の曲を聴けっ! コメント: ... と言わんばかりの、菅野よう子氏渾身の楽曲集。
もはや私ごときが御託を述べる余地など無い。
是非聴いて欲しい。 きっと魂が奮えるはずだから。
蛇足を承知で、ひとつだけ要望を述べさせて頂きたい。
せっかく冒頭の数曲をライブ風にアレンジしたのなら、
どこかにシェリルのシャウトを入れて欲しかった。
セリフは勿論『私の歌を聴けっ!!』だ。
(これさえあれば星5つだったのだが ...)
『超時空要塞マクロス』放映から25年。
アニメのサントラもついにここまで来たのかと感慨もひとしおである。
やがて発表されるであろう“O.S.T. 2” にも期待しています。
追記
頭の中で、SMS小隊の歌 / ニンジーン / 娘々 CMソングが
エンドレスでリピート中。 停まりません ...
評価:      概要: サントラと思って侮るな! コメント: サウンドトラックなるものを聴くのは初めてだったのですが、
すでに無限ループのように何回も何回も聴いてます。
サントラは、そのアニメを観ていないとわからないものだと
思っていましたが全然問題なしですね。
シェリルの声・ランカの声2人ともに違った魅力がありますが、
シェリルの声が特に好きです。
その中でも私のお気に入りは、インフィニティです。
曲の速さや歌詞が私好み。
この曲を聴けるだけでも、購入した価値があると自分の中で思っています。
アニメのサウンドトラックだからと言って敬遠せずに
ぜひみなさんも聴いてみてください。
評価:      概要: すげぇ コメント: 予想以上にスゴイ!
どれもクオリティ高いよ
とにかく聴いて!
評価:      概要: 中毒性が高いので注意が必要です。 コメント: マクロス本編は見ていないのですが、
シェリルの曲とニンジンにひかれて購入しました。
他の方も書かれてるとおり素晴らしいCDです。
マクロスFが好きな方だけでなく、アニメが好きじゃない方でも
聴けるようなボーカル曲もありました。
サントラはまた後日発売になると思いますが、
これを購入したあなたは勝ち組です。
一通り聴きましたが、改めて菅野さんの才能に舌をまきました。
ジャケットのイラストも美麗で、中身ももちろんもちろん。
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