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ひぐらしのなく頃に絆 第一巻・祟(通常版)

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定価: ¥ 3,990
価格: ¥ 3,186
通常24時間以内に発送
メーカー:アルケミスト
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: アルケミスト EAN: 4519898002363 Label: アルケミスト メーカー: アルケミスト モデル: 13306181 Platform: Nintendo DS Publisher: アルケミスト 発売日: 2008-06-26 Studio: アルケミスト
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: DS初心者。 コメント: DSから初プレイしました。ここには既存のファンの方の意見が多いので、
原作のほうが良いんだろうな、と思ってもその原作本がはっきり特定できないというか、
素人からすると入手しにくいのでは?という物なので、「原作」と言われても既に
映画やアニメなど多岐の分野に広がっているために、肝心の原作が遠ざかっているようにも
思えますが・・・。なのでDSから入った素人はDSで理解することが前提とされます。
初ユーザー意見としては、どうやら怖いサスペンス系ゲームなので、やってみようということで買いました。他にもその手のゲームは何本かやってみましたが、これはキャラ絵的にも想像がつかないくらい後半への恐ろしくなるギャップなどのせいか、こんなに怖いゲームを体験できるとは思いませんでした。(逆に言うと最初のほうはマニア向けの恋愛ゲームにしか思えず、操作しながらもくだらないの買っちゃったな・・・サスペンスは??と
パッケージを確かめながらも、諦めモードでなんとか続けていました。)最後のほうになるにつれ読むのも止まらないぐらい興味も湧きつつ、恐怖や残酷さに打ちひしがれるゲームです。インパクトがありました。
また、祟り編での主人公の熱血漢という性格とその年頃の若さの勢いもあるのか、
飛躍しすぎた思考などには非常識ながらも(ゲームなので)
読みながら笑ってしまう所もありましたが、・・・やはり最後は本当に怖かったです。
ですが、その祟り編なども選択肢でちゃんと攻略しないとプレイすることができないので、
なかなか他の章にたどり着けないので、諦めて売ってしまう。。。という人は
いると思いました。それはもったいないと思うので選択肢を条件に入れるなら、
もっと分かりやすくするべきだと思います。
評価:      概要: 評価の分れ目は携帯性と未プレーかってことかと コメント: 時間をかけてこれだけの人気作品になっただけに物語に関しては全てが高レベルです。
ただDSというハードの特性よりPSPの方がコストパフォーマンスが高くより大容量を使えたのにって気がしてなりません。
(オリジナルでもないのに4巻16000円はやり過ぎでしょ それに4巻分割することにより新作なのか移植なのかわかんなくしてるし・・)
開発時期にはDSが圧倒的だったのが原因でしょうか・・・?
携帯してってのに魅力を感じるか否かがポイントになってくると思います。
初めての方には1巻でもボリュームがあって良かったと思うかもしれませんがPS2のほうが圧倒的にコストパフォーマンスが高いです。
私個人的には携帯の小さな画面と音では魅力が半減しているので・・・・という感じです。
評価:      概要: 高い高いって… コメント: 原作はPCで更に同人だから長いシナリオでも安く提供出来るのであって、一般家庭の携帯ゲームに全シナリオを一つに収録して欲しい、高いなどというのはお門違いもいいとこ。新規シナリオもあるし少なからずボイスもあるのだからこの位の価格は当然。ハードのスペックも考えるべき。 不満はCGが2画面に渡ってあるのは少し見にくいのもあったので星1つ減
評価:      概要: 次巻が楽しみ! コメント: シリーズ初プレイです。 しかしホラー系とはいえ最近のアニメっぽい可愛いイラストだし、大したことなかろうと思っていたら…。まあ、怖いこと怖いこと!
内容は一つの事件を複数シナリオで多角的視点で描き、プレイヤーに真相を推理させる、というもの。 閉鎖的な村、伝説、祟り。因習めいたおどろおどろしさと、渦を巻く様々な人間の感情。各話、前半のノンキさと後半とのギャップが凄い…。流血シーン多いし、正直、鬱な話ばかりです。でも何故か惹かれます。
このソフトには4つのシナリオが収録され、私はクリアまでに31時間かかりました。結構なボリュームと質。ソフトの値段には充分見合うと思うけど、全4巻。あと3巻か…待つのが辛い(笑)
要所に入る声も◎怖い所は須くボイス付きです…(泣)後半部、声が入り始めるとドキッとします。元々声優ボイス苦手ですが、この演出は好きでした。
操作に関しては、ほぼタッチペン無しで可能。縦持ちさえ苦でなければ、割と快適です。 付箋システムが分かり辛いのと、たまに出てくるマニアックなネタに若干引く(笑)のを除けば、かなり良いと感じました。
ああ、続きが気になるよ〜〜!
評価:      概要: 縦持ちにしたのは失敗 コメント: 家庭用ゲーム機でのひぐらしは初めてです。
原作→ドラマCD→アニメの順にチェック済み。
良い点
・やはり、ひぐらしは名作なのでおもしろい。
・携帯機で気軽に出来る。
・イラストが万人向け。(女の子が可愛い)
・PC版にはなかったボイス付き(たまに)。
悪い点や不自然な店
・ぼったくり価格。
・鷹野三四が頭の悪そうな女子大生にしかみえない。
・レナに迫力が無い。
・魅音がハンドガンを持ち歩いてない。
・圭一や魅音のセクハラ発言・罰ゲームの内容が規制されている。
・コアな同人ネタが無くなっている。
・文字サイズが変更できない。(文字デカ過ぎ、一行短すぎ)
・操作性が悪い。
・ヘッドフォン(orイヤフォン)を使わないと音が左右じゃなく上下に聞こえる。
・右画面の文章を読んでると、左画面の立ち絵の変化に気づきにくい。
上に文章、下に立ち絵を表示して、[↓]か[A]で文章送り、[R]でオートスキップとか普通の操作にしてくれれば良かったのに。
ひぐらし未プレイでPC持ってなければお勧めします。
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