
|
定価: ¥ 3,990
価格: ¥ 1,995
通常3~4日以内に発送
メーカー:20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン Starring: スティーブン・パスカル Directed By: グレッグ・ストラウス, コリン・ストラウス
|
カスタマーのおすすめ度:     

|
|
|
|
|
Aspect Ratio: 2.35:1 Binding: DVD EAN: 4988142657220 Format: Color Label: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン ディスク数: 2 Publisher: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン Region Code: 2 発売日: 2008-05-02 Running Time: 102 Studio: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
|
|
|
|
|
|
商品レビュー:
|
2004年の『エイリアンズVS.プレデター』は、流血と銃撃戦のどちらも物足りなかったと思う人に朗報だ。『AVP2 エイリアンズVS.プレデター』はどちらのカテゴリーもぐっと改良され、タイトルに登場する地球外生物の間で大いなる争いが炸裂する。21世紀に設定された(すべての『エイリアン』映画以前の物語)『AVP2 エイリアンズVS.プレデター』では、制御不能となったプレデターの宇宙船が、コロラド州の小さな町に墜落する。地元の人々には知る由もないが、この宇宙船にはH・R・ギーガーがデザインした昆虫型のモンスターが搭載されており、すぐさまほとんどの住民に寄生していく。人間のキャストは徐々に減っていき少数の(記憶する価値はないかもしれないが)人が残るだけとなる。プレデターの戦士も送り込まれてさらに話は複雑となり、エイリアンたちだけでなく、獰猛なエイリアンとプレデターのハイブリット(SFとホラーのメディアからはプレデリアンと呼ばれる)との戦いが勃発する。視覚効果デザインとミュージック・ビデオの第一人者、ストラウス兄弟(長篇映画の監督は本作品が初)が全編を通じて激しいアクションを投入しているが、これは賢い。セリフとキャラクターがとにかく薄っぺらだからだ。だが、この点は十代の少年が見るぶんにはたいした問題ではないはずで、本作品の中心となる視聴者は明らかにこうした層である。そうは言っても『エイリアン』シリーズのファンも、ラストではあっと驚くはずだ。シリーズの伝説が登場しており、これだけが唯一の救いである。(Paul Gaita, Amazon.com)
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: 誉めるところが無い駄作・・・ コメント: 誉めるところが無い駄作・・・画面が暗い、ストーリーがダメ、設定もダメ、そしてモラルを疑う残酷描写、こういうシーンはもっとやりようがあるはずだ。
”製作者の倫理観を疑う発言が・・・それってナンセンス・・・”的な意見を持ってる人がいるようですが、ああ、、こういった考え方の人がこういう(倫理観の無い)映画作るのか・・・と納得してしまった。
こーいう演出はコアなC級ホラーでやってくれ!!!
評価:      概要: 主人公は地球人じゃありません。これを認識しないと、とてもつらい コメント: これは、地球外生物同士の戦いに照準を当てた映画、ということは重々承知なのですが、画面の明るさもプレデターの視覚能力を標準としているせいなのか、エイリアン標準なのかはわかりませんが、画面が暗い暗い。
一番、明るい場面は、死んだ仲間の信号をキャッチしたプレデターが、惑星を飛び立つシーンじゃないでしょうか?
プレデターの装備は相変わらず、スタイリッシュなのですが、どうして、仲間を呼ばないのか、対エイリアン戦は必ず一人(まあ、人じゃありませんが)で立ち向かうのがセオリーのようですね。
プレデターの戦いぶりとエイリアンのぬるぬるっとした姿を楽しむ映画なので、地球人の人間関係の描き方は薄弱、脆弱、軟弱です。
ただ、冒頭で子供が殺されるシーン(まあ、これは何とか我慢できるが)、身動きできない妊婦や新生児が虐殺されるシーン(はっきり言って、人間性を疑う)があるので、星2つです。
評価:      概要: つまらないにも程がある コメント: コレ、わざわざロードショー観に行きました。 前作がなかなか楽しめたので、ちょびっと期待していたんですが…
肝心のクリーチャー同士の戦闘シーンは画面真っ暗で何してるんだかわからず。 クリーチャーに立ち向かう人間も誰が主軸になって戦っているのかよくわからなかった。 なんだか、製作の時点でよく打ち合わせもせずに行き当たりばったりで作ってしまったのではないかと、そんな気さえしちゃいます。
続編があるのかは知りませんが、もうこのスタッフで作らないでほしい。
評価:      概要: ううう…やっぱり コメント: やっぱり観てしまい、そしてやっぱり期待通り失望したAVP2。
しかも今回は、皆さんが書かれているように
画面があまりにも暗くて見辛くって困りました。
私はユタニでピンとくるほどのマニアではなかったので、
後になって「ふ〜ん、そうだったんだ」と理解したのですが、
これって完全に、あるレベルを超えたマニアにしかわからない構成ですよね。
でもって、AVP3に続くとは思えないので、
「エイリアン外伝」みたいなもんになっていくんですよね?
次作(あればですが)をどうするか。さすがにここまでレベルが低いと
レンタルですら観る意志が失せてしまいそうで…
評価:      概要: 稀にみる超駄作 コメント: 元作・前作の良さに釣られレビューを見ずに鑑賞。 皆さんのおっしゃる通り暗いの通り越して黒一色? 最早コレは何も映って無い放送事故ですよ。 AとPの違いは画面上でも音声でも識別は困難です。 妊婦や赤ちゃんが犠牲で大衆が喜ぶと思ったのか? 出てくる人間模様も人情深い保安官に元不良青年と弟とか取って付けたような興味ない登場人物ばかり… ある意味お金を掛け、此処までの最低作品を作る方が難しいのでは? 製作サイドは、それを狙ったとしか言いようがありません。とても残念な作品です。
|
|
|
|
|