|
|
心を開いて~ZARD Piano Classics~

|
定価: ¥ 2,000
価格: ¥ 2,000
通常24時間以内に発送
メーカー:GIZA(J)(M)
|
カスタマーのおすすめ度:     

|
|
|
|
|
Binding: CD EAN: 4523949051002 Label: GIZA(J)(M) メーカー: GIZA(J)(M) ディスク数: 1 Publisher: GIZA(J)(M) 発売日: 2008-03-26 Running Time: 57 Studio: GIZA(J)(M)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: すばらしい! コメント: ZARDのピアノ??
なんじゃそれ?
と思いつつ、ファンの一人として聴いてみたくなり購入。
聴いてみて驚きました。「癒されます」
の一言に尽きます。
一人で仕事の時など、ずっと聴いています。
ほかの曲も聴いてみたいですね。
評価:      概要: 感動しました。 コメント: このアルバムを聴いてみた感想ですがピアノの旋律は全体的に女性特有の優しい感じに仕上がったインストゥルメンタルミュージックとなってます。このアルバムの評価について坂井泉水さんの歌声と聴き比べられて、当アルバムに低い評価をつけられた方もレビューで見受けられますが、そもそも当アルバムはインストゥルメンタルミュージックなのです。ピアノで坂井さんのイメージを表現しようというのは限りがあります。当アルバムでZARDの作品をピアノで弾いた羽田裕美さんはきっと坂井泉水さんの優しくて凜とした歌声に近づこうと彼女なりの解釈で新しいZARDをつくり上げたのだと思います。私は当アルバムを聴いてみてそんな彼女の姿勢がどの作品にも伝わってきてとても感動したので、星5つの評価をつけました。
評価:      概要: なにか物足りない コメント: まずピアノのタッチが軽い印象です。
もっと重厚感があってもいいと思います。
イージーリスニングをするには、なにか物足りない。
ZARDのファンで、ZARDの曲として聞きたいなら
どこか違う。。。ZARDの曲の圧倒感に負けている。
引き語りのようなものを想像していましたが、
全然違うし、全部聞いても心に残りませんでした。
評価:      概要: 微妙な感じ コメント: 私個人の期待とか思いこみがあったせいかちょっと残念な仕上がりでした。
〜インストゥルメンタル〜と言うテーマのせいか全体に女性らしい優しい品のあるタッチの演奏に聞こえ
坂井さんの声を頭の中で聴きながら本CDのピアノを聴いて重ね合わせると
もう少し荘厳さと重厚さとか楽曲に引きずり込むようなメリハリがあっても良いように思ったし
頭の中で聴いている坂井さんの声にピアノが負けている印象がある
ピアノ自体もちょっと『アップライトか?』思ったほど軽いのでグランドピアノらしい音
次回作が出るならばベーゼンドルファーの重厚なピアノで聴いてみたい
「澄み切った高い声が良い」と言われる坂井さんだが、結構重く低い声も出ている彼女
4曲目の「君がいない」や5曲目の「心を開いて」はアレンジも良く
元気な声の坂井さんに負けない演奏になっていて個人の好みとしてこの2曲は○。
評価:      概要: 奏で、伝えられるZARDの名曲 コメント: Pianoアレンジされた、ZARDの名曲。切なさをしっかり再現できるPianoはよい選択。
それぞれの胸にあるZARDをこういう形で表現してくれる。沢山の楽曲を多くのミュージシャンに提供してきた坂井さんもきっと、これはありだと思っているでしょう。
クラシックアレンジもよし、これからだれかがジャズアレンジを出すかもしれない。
ZARDを愛する皆さんが、想いを込めて自分のザードを表現してくれる。
ファンとして、うれしい事です。
録音の音の粒立ちは良い。ちょっと硬い音のような気もする。暖かい音のするピアノでも弾いて、出してほしい。
タイトルにある『心を開いて』は、弾きこまれていて、良く感情の載った、よい演奏。聴いてほしい。
|
|
|
|
|
|
|

 広告を掲載しませんか?
|