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“OPEN MUSIC CABINET” LIVE IN SAITAMA SUPER ARENA 2007

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定価: ¥ 6,825
価格: ¥ 5,801
通常24時間以内に発送
メーカー:SME Records Starring: ポルノグラフィティ
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カスタマーのおすすめ度:     

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Aspect Ratio: 2.35:1 Binding: DVD EAN: 4547557005752 Format: Color Label: SME Records メーカー: SME Records ディスク数: 2 アイテム数: 2 Publisher: SME Records Region Code: 2 発売日: 2007-10-31 Running Time: 150 Studio: SME Records
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: ポルノメンバーは最高! コメント: 実際参戦したライブの記憶と興奮がありありと蘇りました! さりげないアレンジが憎いですね、CDや既存の音源には収まり切らない彼等の魅力はやはりライヴでこそ発揮されていると思います。 (……ただ、何と言うか一部カメラワークが気に入らない……ところも。 腕とタオルを振り回すお客さん、引いて映すだけならともかくその隙間からステージを映す手法は視覚的にウルサイ……ので、★は5個ですが気分的には4.5ですね……)
でもポルノメンバーは本当に最高です!!ポルノに罪はございません。
評価:      概要: 楽しいDVDではあるけれど コメント: 曲の流れが良くて、このライヴに引き込まれていく感じがします。
アゲハ蝶、グラヴィティの辺りは本当に感動ものです。
MCもとても面白かったし、アポロではアレンジもあったりと楽しめます。
しかしちょっと物足りなかったり、気になるところがあったりもしました。
気になったのは、声と楽器隊。
昭仁氏の声が楽器隊よりも凄く大きくて(それは彼の長所でもあるのですが)、
何だか変な感じがしました。
初日ということもあるのでしょうか、盛り上がりにも欠ける気がします。
出来れば最後の方のライヴを入れて欲しかったな、とも思ってしまいます。
ですが、m-FLOODのダンスやCentury Loversの煽りなど、
ライヴの一体感や情景はとても素敵なものだと思いますし、是非観て欲しいDVDです。
ポルノのお二人の、客席の、とても楽しそうな様子が伝わってきます。
評価:      概要: 買って良かった☆ コメント: DVDが発売されると聞いて前からとても楽しみにしていましたが、実際の内容もその期待をこえる様なとても良い出来栄えでした。
歌ももちろんですが、彼らのパフォーマンスもとても良かったです。
まだ買っていない人は今からでもいいので買ってください!!!
やっぱり本人達が言っていた様にとっても緊張していましたね。
そこが可愛いかったです。
評価:      概要: かっこいい! コメント: ポルノのお二人がとてもカッコイイ!
NAOTOさんまでかなりカッコイイ!
このライブは自分の中でも相当のお気に入りだったのでDVDはとても楽しみにしていました。
それに昭仁くんのハプニングもあるとかで.,.ww
すごい期待して見たらちょっと期待はずれでした;;
昭仁くんのハプニングは笑えましたが,,,
最終日をDVDにすればよかったのになぁ、という感じ。
なぜなら私はエコパに参戦したので、DVDは何か物足りない。
特にセンラバのあたり。
あれって、カットされてるんですか?それとも最初から埼玉ではなかったのかしら。
ウェンディもエコパのがかわいかったです(つд・)
ってことで★4つ。すみません。
評価:      概要: コール&レスポンス コメント: アリーナクラスのツアーに初挑戦したポルノグラフィティ、今回のライブはそんな彼らの試行錯誤が感じられるものになっています。
観客とのやり取りがとても豊かです。コール&レスポンスはもちろん、「m-flood」では同じ振り付けを踊ったり。
私は振り付けを覚える暇が無いままライブに参戦しましたが、その場の雰囲気に呑まれてバッチリ踊ってしまいました。
ポルノ自身がより観客と繋がろう、楽しもうという姿勢で臨んでいるのが感じられました。
そんなライブで盛り上がらないわけありませんね!、最高の思い出がよみがえります。
もちろん演奏面も素晴らしいです、バンドメンバーが増えたことで、初期の曲にも新たな魅力が宿っています。(アゲハ蝶のさりげないアレンジ等は素晴らしい!)
大きい会場では気付きにくい演奏の細かな面にも気づけるのはDVDならではの楽しみですね。
特にオススメは「PRISON MANTION」です、非常にロック魂を感じられる曲になっております。
シングルのカップリングということでメジャーな曲ではありませんが、これを機に知ってもらいたい名曲です。
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