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プロジェクト シルフィード Xbox 360 プラチナコレクション

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定価: ¥ 2,940
価格: ¥ 2,940
通常24時間以内に発送
メーカー:スクウェア・エニックス
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: スクウェア・エニックス EAN: 4988601005395 ESRB Age Rating: Everyone Label: スクウェア・エニックス メーカー: スクウェア・エニックス モデル: 15783421 15783851 Platform: Xbox 360 Publisher: スクウェア・エニックス 発売日: 2007-11-01 Studio: スクウェア・エニックス
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: こりゃ良いね コメント: ジジイの感想。 良
●操作性…プレイ中ストレスを感じない。キーコンフィグも親切。 ●サウンド…良い曲多いね。満足。 ●難易度…バランス良い。 ●敵戦艦…沈める迄の過程が熱い。
悪 ●ムービー…綺麗ですが、プレイ中がかなり汚い。 力の入れ所違うでしょ。
総じて。 シューティングなので、シナリオやキャラクターは眼中無しです。 ムービーもスキップしますし。 ただ、初代の様な硬派さが欲しかったかな。
評価:      概要: 制限時間が……鬼 コメント: シューティングとしては割と雰囲気もよく、グラフィッ
クも色鮮やかで奇麗です。ストーリーは王道すぎて逆に
安心感があるかも。
ただ、制限時間のシステムがちょっとあり得ないと思う。
なぜかというと、残り時間が三分前にならないと分らな
いという鬼仕様のため。いくら自機が健全で、母艦や友
軍が元気でも、突然「残り時間三分です」と言われるの
は困る。なんで?まだ戦えるじゃん、とか思っても問答
無用。撃墜されるよりも、制限時間オーバーで任務失敗
になる回数が多いような気が……。おかげで戦闘をじっ
くり楽しむことも出来ない……。
ステージスキップ機能よりも先に制限時間表示機能をつ
けるべきだと思う……。
とはいっても、他の部分のクオリティはなかなか高く、
時間さえきにしなければ十分楽しめます。
制限時間付きのゲームが苦手な人にはオススメしません、
でも、シューティングが得意な人なら気にならないかも。
全体的な出来は良いので、SFシューティングが好きな
らお試しあれ。体験版もあります。
評価:      概要: ゲーム自体は面白い コメント: 迫り来る無数の敵をド派手な兵器でガンガン撃ち落とすのは爽快そのもの。
ただ、ほとんど使い道の無い技や武器が多いなど、詰めの甘い部分も見受けられる。
ムービーはどこかで見たような陳腐な内容で、不要だと思った。
そんな物に予算を回すくらいならゲーム自体の完成度を上げて欲しかった。
ちょっと辛口になってしまったが、ゲーム自体は面白いのでシューティング系が好きな人にはお勧め出来る。
評価:      概要: 王道SFシューティング コメント: 敵味方の砲撃飛び交う艦隊戦の中を飛び回る爽快感が光る作品。
ステージスタートと同時に友軍が一斉射撃、敵増援艦隊からの退却戦等、SFゲームでは必須であろう熱い演出も満載。
計器や操作方法が良く考えられており、天地の無い3次元空間での飛行ではあるが迷子になる事は少ないだろう。
ムービーのボリュームは思っていたよりは短めで、かつ王道ストーリー(悪く言えばありきたり)の為、中ダレする事無く自然に見る事が出来た。
自機の機動力が高過ぎる結果、設定上は全長数kmクラスの大型艦すら「巨大感」がやや失われてしまっているのが残念。
また対戦闘機戦闘は小さい相手に誘導兵器の使用が基本となる為非常に作業的で、多数の戦闘機が散在している場面では苦痛すら感じてしまった(大型艦との対比上ある程度やむを得ないが…)。
開発陣が(一周目での)一部ステージの難易度が高いと認識しているのか、クリア失敗を繰り返すと次のミッションへ強制移行させる事も可能。
しかしこの手法は個人的にバランス調整からの逃避と考えている為、マイナス評価とする。
グラフィックは申し分無しだが中身の調整があと一歩。
しかし前述の艦隊戦は一見の価値ありなので、まずは体験版で肌に合うか試してみてから購入判断を。
評価:      概要: ムービーがつらい コメント: 某アニメをまんま持ってきたような物語のムービーが、DVD画質で長々と続くのがちょっと苦痛だったりします。かつてMEGA−CD版でハードの表示能力にきっちり合わせたパキッとした画調の硬派なムービーを見せていたのとはまるっきり対極にある状態で、これが「シルフィード」です、と言われると、かなりの違和感が。プリレンダムービーの上にポリゴンを乗せ、60フレームで処理という当時のハードの能力の限界まで駆使していたMEGA−CD版に比べると、相当にやわらかゲームになってしまったなぁ、という印象。
あと、メカデザインも伝統デザインの自機以外はなんだかヘンで、宇宙空間を工業製品や家電製品や文房具が飛び交ってるみたいに見えてしまって、あんまりカッコ良くない・・・って感じ。
ただ、ゲーム部分そのものは熱い出来になってます。武器を使い分け、戦闘機と戦艦を撃墜してゆくスピード感とスケール感、そしてスリル。圧倒的に不利な戦局をギリギリのところで打開してゆく一周目、強い装備で蹂躙してゆく二周目以降と、楽しみ方にも幅がありますし。
ゲーム画面のほとんどが文字情報と戦闘機やミサイルの軌跡ばかり、変化があるのはヘンなデザインの戦艦や要塞に接近した時という、見た目ジミなゲームではありますが、プレイしている本人は相当に熱い事になっているので、悪くないです。
でもやっぱり個人的にはこのゲームの物語は余分というか、「シルフィード」という看板の下でああいう某アニメまんまな世界を押し付けられたくはなかったな、と。
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