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デッドライジング・ギアーズ オブ ウォー Xbox 360 プラチナダブルパック【CEROレーティング「Z」】

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メーカー:カプコン/マイクロソフト
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カスタマーのおすすめ度:     
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Binding: Video Game Brand: カプコン/マイクロソフト EAN: 4976219023610 Label: カプコン/マイクロソフト メーカー: カプコン/マイクロソフト モデル: 15783271 15783421 15783851 Platform: Xbox 360 Publisher: カプコン/マイクロソフト 発売日: 2007-11-01 Studio: カプコン/マイクロソフト
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 何コレ?もぅちょい考えたら? コメント: タイトルの意味は値段の事
これ書いてる時点づ値段6000越えって普通にありえないでしょ?プチプレミアでもついてる?
いえそんな事はありません!!普通にお店で定価よりちょい安く売ってます!!中古なら更に安く売ってます(中古は売り切れが大半だが(苦笑)
どうせ普通に中古のGOWとデッドライジングと二本分の値段つけてるのだろうがこのセットは普通に二本買うよりお得で発売された物です。
プレミアついてるならあまり賛成は出来んが定価より高いのは仕方無いがプレミアも何もついて無いのを定価以上ってのはボッタです。
規定の値段で売るのが嫌だって言うならセット用のケースから出し単品でそれぞれ売れ!!
正直ゲーム自体は二本共最高です!!
評価:      概要: 初次世代 コメント: 360本体を購入した後、レビューを参考にこちらのソフトを購入してみました。 まず、デッドライジングをクリアまで数日プレイ。ゾンビの多さには驚きましたが、ストーリーに盛り上がりが欠けているような気がしました。案外やる事も単調です。 ゲームのシステム上、レベルを上げて最初からやり直し、真のエンディングのためにまた最初から…と、繰り返すのが苦痛になりました。
次世代機のすごさを体験できたのは、間違いなく次にプレイしたギアーズオブウォーです。 PS2時代に、シミュレーションやロールプレイングゲームばかりしていた私に、アクションシューティングの素晴らしさを気付かせてくれた名作です。 グラフィック、操作性、世界観、言う事なしです。まさに次世代でしょう。 私はあまり人にゲームをすすめる事をしませんが、ギアーズオブウォーだけは皆さんにしてもらいたいと思っています。TPSやFPSを食わず嫌いしている私のような方には特に! これから、ヘイロー、コールオブデューティー、レインボーシックスなどの名作シリーズや、バイオショックのような新作が次々にプレイできるなんて…360ライフが楽しみで仕方ありません。
評価:      概要: デッドライジングはともかく… コメント: プラチナダブルパックを買った者です。 両ゲームともかなり評価が高かったので、このダブルパックをプレイするために360を買いました。 デッドライジングはとても面白かったです。 私はヘタレなのでPS2時代は改造コードを使用していました。 360ではコードを使用できない?ようなので、クリアできるのか不安だったのですがデッドライジングは「ちょっと頑張ればクリアできる」レベルでヘタレゲーマーの私でもクリアできました。(笑) 人にオススメできるゲームだと思います。
しかしギアーズのほうは… 開始20分でやる気を無くし、今では部屋の片隅でホコリをかぶっている状態です。 私がゲームを買う基準は主人公等の容姿(FF、サイレントヒルなどの綺麗系が好き)、映像、口コミでのオススメ度、なんですが、ギアーズはありえないほどマッチョなオジサンがドタドタと走り回るゲーム(と私は感じました)なので、「主人公は10代〜30代前半」が好ましいと思う私からすれば、360は映像が綺麗なだけに余計に「げっ、気持ち悪っ」と感じてしまって…。(デッドラもオジサンですがこちらは気になりませんでした) ですから私のようにヴィジュアル重視な方にはオススメできません。 好き嫌いがかなり別れるゲームだと思いますので画像等で確認してからの購入をオススメします。
評価:      概要: 中古より安い コメント: それぞれ中古でもけっこうなお値段なのに、それがセットになって、さらにプライスダウン。
両方とも気になっていたタイトルだったのでお買い得だったと思います。
他のタイトルでもこういうパックが出て欲しいですね。
デッドライジングは只3日間生き延びればいいのです。
素直にメインストーリーを辿るのはもちろん、ストーリーをよそにゾンビを蹴散らすのもよし、人命救助にいそしむのもよし、ジャーナリスト気分で写真を撮るのもよし。
これら一つ一つがストーリーであり、自由度が高いとされるところなのです。
アイテムが至る所にあるだけが自由というのは勘違いです。
主人公が死なない限りゲームオーバーにはなりません。
もし長い間セーブをしてなくて死んでしまっても、それまでの経験値、ステータスを引き継いで始めからやり直すことができます。
序盤で見捨てていた救助者を救えるようになります。
ギアーズ オブ ウォーは未プレイなので他の方のレビューを参考にしてください。
評価:      概要: お買い得パックなんですが・・ コメント: このパックを買って、気に入らないほうは売ればいい!と思っているかたはやめたほうがよいかもしれません。2本だと一つのパックとして商品が成立しますが、一本だと同梱用との記載があるため、もしかするとショップによっては、単品の買い取りをしてくれない可能性があります。
ギアーズが駄目だというかたは稀ですが、デッドラは好みが分かれます。
まず、デッドラは、ゾンビ無双やバイオハザード系ではありません。
また、自由度が高い箱庭系とも少々異なります。一応メインシナリオに沿っていく形でプレイしていくことになります(一応マルチエンディングなんですが、真エンディングにたどり着くためには、決められたルートをたどる必要があるため、最終的には一本道のシナリオとなります)。映画でもできそうな、よく出来たシナリオで、正直驚きました(似た映画がありましたが全然違います)。
ギアーズはシューティング、デッドラはアクションRPG(レベル概念あり)とまったく違うゲーム性です。
デッドラの操作感は、サイレントヒルのような感じで、ややもっさりした動き(主人公が普通の人)です。この操作感が気に入らないかたや、バイオのようにサクサク殺して全滅させないと気がすまないかたや、銃でバンバン殺していくイメージのかたは、やめたほうがよいです。
そのような点で、デッドラは、サイレントヒルが好きだったかたに、おすすめしたいゲームです。
出てきたゾンビをせん滅するのが主ではなく、大量のゾンビのなかをかいくぐりながら生存者を助けたり、簡単な操作による写真撮影をしながら謎を追うことがこのゲームの本質です。また、救助したり、スクープを撮影することで入るポイントによりレベルが上がり、新しい技を覚えたり、ステータスがUPします(ゾンビを倒すことでもポイントは入りますが少ないです)。
ゾンビを倒すのは楽しいですが、倒すメリットが薄いため、通り道を確保するために排除するといった感じになります。銃も使えますが、ほとんど撲殺系や、ナイフ・刀、チェーンソーetcをメイン武器したほうが良いという感じになる、操作性とバランスです。
また、出てくるゾンビをすべて倒そうと思っても、正直無理です。たくさん出てきますし、倒しても沸いてきます。ですので、全滅させないと気がすまないかたには耐えられない内容です。
おそらく不評のかたのほとんどは、ゾンビを倒すことが主のアクションゲームであるという誤った理解の状態でプレイしたことによりギャップを感じ、嫌気がさしたといったところでしょう。
以上を考慮したうえで、デッドラに興味のあるかたには、このパックはお買い得パックです。
そうでないかたは、ギアーズを単体で購入することをおすすめいたします。
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