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えいご道場 (スリムパッケージ)

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メーカー:インターチャネル・ホロン
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カスタマーのおすすめ度:     
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Binding: CD-ROM Brand: インターチャネル・ホロン EAN: 4530903009245 Format: CD-ROM Label: インターチャネル・ホロン メーカー: インターチャネル・ホロン Platform: Windows Publisher: インターチャネル・ホロン 発売日: 2006-06-09 Studio: インターチャネル・ホロン
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 併用を薦めます。 コメント: 「えいご漬け2回戦」「リスニング道場」「英語道場」の3つを併用し、独自のメニューにしたがって朝40分、夕方40分のトレーニングを継続してきました。始めて3ヶ月くらいたつと、だいぶ自信がついてきました。併用を薦めます。
評価:      概要: 使いやすい コメント: 質問文と応答文からなる会話文が流れた後に、応答文のみをディクテーションするという方式を取っているようです。これが意外と画期的。
質問文があるため、一回聞くだけで応答文の大体の意味さえつかめれば、自分で文章を構築して解答するというのもありだと思います。
「それってディクテーション?」って思われるかもしれませんが、自分で作った文にしても大抵は間違っているので、確認で何回も聞いてるうちに答えは見えてきて、自分がどこで間違ったのかも確認できます。これをきちんとこなせば細かいミス(たとえば三単元のsとか冠詞とか)が矯正されるし、同時にリスニング力もつくかと。
このソフトの英文スピードは、TOEICの英文よりも速い場合もよくあるので、いい対策になると思います。
私自身これをはじめて一ヶ月以上はたちましたが、実際始めたときよりも少ない聞き取り回数で解答できるようになってきています。
欠点としては、「,」「’」等の点も正確に打たなければ不正解となるという点。「they are」と「they're」区別しろって感じのやつです。慣れればなんとなくいける気はしますが、正直ストレスがたまりました。
あと、タイピングが苦手な人には少し重労働なのかもしれません。これをやることでタイピングが速くなるという副産物は生まれるとは思いますが。
評価:      概要: 入門編から入ればよかった。 コメント: 僕には、はっきり言って難しすぎた。今までにない英語教材なので、続ければ効果がでることは間違いないだろうし、僕の友人もこの教材によってTOEICで600点の壁を超えられたと言っているけれど、英検3級程度の僕にとっては難しすぎる。そこでこれよりレベルの低い入門編が出版されたと聞いたので、早速購入して使ったところ、まさに自分のレベルにピッタリであった。おかげで楽しく学習が続けられるようになった。既に買ってしまったこの教材は、まず入門編で質疑応答力を鍛えてからにしようと思っている。会社の方でもできたらその辺のレベルの違いをもっとはっきり示して欲しい。
評価:      概要: 続けられるソフトに出会えました。 コメント: どんなえいご学習でも続けることが肝心だとわかっていながら、続けることができませんでした。でも、このソフトには、続けてしまう楽しさがあるようです。手持ちのPCがノートなので私は布団に入ってから眠たくなるまでえいごをしています。
初めて道場をやり始めたときは、あまり聞きとれないので、勘もつかって正しい答えを選べれるまで格闘し暑い夜を過ごしました。
このことがよかったのか、耳が適応したのか、、今までは〈えいごの音がする〉というのが〈えいごの言葉が聞こえる)ようになりました。その後は、応えるスピードも増してきている気がします。私の場合、正解の後に熟語などの解説に一瞬だけ目を通すようになってから(余裕がでてきてから)、より学習の質が向上しているように思います。量をこなすと成長も早いようです。
評価:      概要: 非常に質の高い英語教材だと思います。 コメント: 何気なく買いましたが、買ってよかったと思いました。
TOEICの問題集って、初級中級者向けは充実していますが、上級者向けのはなかなか質の良いものにめぐりあえなかったのですが、これは上級者におすすめです。
非常に問題数が多く、25問ずつのくくりになっているので解いていくには集中力が必要ですが、それもTOEICのリスニングの点数をあげるには良いと思います。
またEnterを押すと繰り返し問題を言ってくれるし、問題を解くときの制限時間等もないので、ほどほどのプレッシャーで解けるのもおすすめです。
全体の問題数も非常に多いこともよいと思います。
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