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BEST 2000-2005

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定価: ¥ 2,940
価格: ¥ 2,843
通常24時間以内に発送
メーカー:UNDER HORSE RECORDS
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: CD EAN: 4948722206781 Label: UNDER HORSE RECORDS メーカー: UNDER HORSE RECORDS ディスク数: 1 Publisher: UNDER HORSE RECORDS 発売日: 2006-03-08 Running Time: 67 Studio: UNDER HORSE RECORDS
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 残念 コメント: 最近の彼らの曲が結構気になっていたので、取り合えず入門編という意味合いでこのベストアルバムを聴きました。
聞き終わった感想としては、完全に見込み違いだったというか、少なくともこのアルバムに限ってはかなりがっかりしました。
曲は一言で言ってしまえば牧歌的な感じで派手さは殆ど無く、どちらかというとかなり素朴な感じのものです。
ただ如何せん似た曲が多すぎ。本当にイントロだけならどの曲も同じじゃん、と言うのが聴いていて強く思ったことです。
まあつまり目新しいバンドかな、という自分の中の認識を「どちらかというとよくあるバンド」に変わらせたアルバムです。
ただきっとこれからの人達なんだろうから、オリジナルアルバムを聞くべきだったかと後悔。
評価:      概要: 好きかもっ! コメント: 「フタリ」がとても良い曲なので、このアルバムを聴いてみました。
前から活動していたなんて全然知らなかったのですが、このアルバムを
聴いて、もっと前から知っていたかったなぁと思いました。
曲は本当に色々な曲があって、全然飽きが来ません。
綺麗な声と、優しい歌い方が良いと思います。
私は特に「5.30」と「ガリレオ」が好きです。
聴けば聴くほどハマる、そんなアルバムだと思います。
評価:      概要: すっごい大満足です!! コメント: fly、around the worldで初めてこのバンドのことを知ってもっとほかの曲も聞いてみたいと思っていたので絶妙のタイミングでした。
聴いてみるとかなり音楽性に幅があり聴いていて飽きない一枚でした。
これとこれが同じバンドの曲!?というぐらい音楽の幅がありメジャーシングルを聞いただけでは絶対にわからない世界観があります。好きになったという人は買って絶対に損しないと思います。
元気が無いときや逆にノリノリの時でもいつでも聴けます。ホントにイイ作品です。カラオケに入ってない曲が多いのがホントに残念です↓
個人的には"Livin' in the sun"と"one moment"です☆もちろん全部好きなんですが(^^)
評価:      概要: やっぱり凄いよ、このバンド! コメント: flyの最高の声 & 最高の演奏に「凄いバンドが出てきた!」と確信したものの、Maxiシングルのタイトル曲以外の月並みさとSMAP X SMAP出演時のカラオケ多用に「やっぱり勘違いだったかも」と弱気になりかけてた絶妙のタイミングでリリースされたインディーズ時代のベストアルバム。
よかった〜、最初の確信は当たってたよ!Lilyみたいな繊細なバラード有り、Wish I(個人的ベスト!)みたいな心に突き刺さるような曲有り、Get Startedみたいな小気味よいロック有り、「すぐちかく」みたいな聴きやすいポップス有りで、万華鏡を見てるみたいな楽しさです。聴くたびに新たな発見があります。
リマスターはされていないようで、SPADEからの収録曲はちょっと音のバランスが悪かったり、ぼやけていたりしますが、それがかえってMONKEY MAJIKの成長の軌跡を見せてくれているような感じがします。5月に出る予定のNew Albumではどういう成長を見せてくれるのか、今からとても楽しみです。
評価:      概要: これは コメント: 彼らの今までの活動を知るにはとてもいいです。
メジャーデビュー後からしか知らない者としては、
その曲の幅の広さに、とてつもなく聞き入ってしまいました。
日本語曲、英語曲、ラップもあり(これがまたいい)、
ボーカル二人のハモりがメインの曲が何曲かありますが、
兄弟だけあって、ひとりずつだと声も違うのに、すごく調和してるのです。
絡み方もかなり上手いし。聴いてて自分も一緒にハモりたくなりました(勿論無理ですが)。
インディーズでもうこんなだったのかと、
1曲ずつ普通にシングルカットしても違和感なく満足出来そうな曲ばかりで、
それでもいろいろメンバーの移動など苦労もあったのだろうけど、
今まで知らなかった彼らの数年間を想像しつつ
それでもやはりバンドとして貫いているものは確かなのだろうなぁ、
と聴きながら思いました。
個人的には、「wait」「Livin' in the sun」...好きです。
何だか優しい気持ちになれます。
これからもいろんな新しい彼らの音楽を聴きたいと思わせてくれる、
まるで「初対面の名刺代わり」のようなアルバムとでも言うべきでしょうか?
これからの彼らがどんな作品を作ってくれるのか
より一層楽しみにしてくれる一枚です。
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