
|
定価: ¥ 7,665
価格: ¥ 6,899
通常24時間以内に発送
メーカー:Coleman(コールマン)
|
カスタマーのおすすめ度:     

|
|
|
|
|
Binding: スポーツ用品 Brand: Coleman(コールマン) EAN: 4992826510787 Feature: 地面からの湿気や冷気を遮断しテント内を快適にするマット。 Label: Coleman(コールマン) メーカー: Coleman(コールマン) モデル: 170TA0140 アイテム数: 1 Publisher: Coleman(コールマン) Studio: Coleman(コールマン)
|
|
|
Features
|
地面からの湿気や冷気を遮断しテント内を快適にするマット。
|
|
|
|
|
|
商品レビュー:
|
地面からの湿気や冷気を完全にシャットアウトしテント内を快適にするマット。■裏面には湿気を防止するEVA素材採用。 ■EVAは環境にやさしいノンPVC素材。 ■パッキングがしやすいコンプレッションベルト付。 ■サイズ⇒約295×295cm ■収納サイズ⇒約直径29×52cm ■材質⇒表面:ポリエステルタフタ 裏面:EVA 中綿:ウレタンスポンジ ■仕様⇒コンプレッションベルト ■重量⇒約3.7kg ■対応サイズ⇒約300cm四方のテント ■梱包サイズ(約)⇒29.0×53.0×30.0cm
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: 冷気対策に コメント: コールマンの300X300テント向けのインナーマット。
肌寒い時期には地面からの冷気を遮ってくれます。
ただ、地面の凸凹を馴らすのが目的の商品ではないので、そちらはそれほど期待できません。
快適に眠りたければ銀マットかインフレーターマットとの併用をお勧めします。
難点はほかの方も書かれていますが「匂い」。独特のものがあります。
慣れればばそれなりに畳めますが、それでもあまり小さくはならず、結構嵩張ります。
冷気遮断が目的ならばかなり満足できますが、そうでなければがっかりするかも・・・。
評価:      概要: サイトの種類に・・・ コメント: テントインナーマット300を使用してかなり経ちますが、感想はサイトの種類によって大きく左右されると言うことです。厚みはそこそこありますが、ウレタンやエアではないので地面のデコボコを吸収するわけではありません。
よって、芝生では最高ですが大き目の砂利や土のサイトでは、起きたとき体が痛いときがあり、わが家ではサイトの種類によってエアマットなどを追加して使用しています。
収納時の大きさはそれなりにありますが、コンプレッションベルトが付いており、慣れればそれなりにまとめられます。
収納性(封筒型シュラフの1.5倍程度)や価格を考慮すればよい出来だと思います。
評価:      概要: テントインナーマットは必需品!? コメント: このインナーマットは、ある程度の地面の凸凹に対してはそれを感じさせないぐらいの快適さをもたらしてくれます。この上に寝袋で寝た場合、
よほどの設置場所でない限り気にせず安眠できると思います。また、300×300や270×270のテントにそれぞれぴったり収まりますし、
設置も敷くだけなので楽チンです。しかも下からの冷気や湿気もしっかり防いでくれます。
ただ使い始めの頃に多少臭いが気になりますが、それも何回か使えば気にならないぐらいになります(干したりすれば)。
難点と言えば、収納時に慣れないと結構手間取ります。パッキングしやすいようにコンプレッションベルトが付いていますが、
折り畳むのに初めの畳み方とかを覚えておいた方が良いかもしれません。私の場合は奥さんが覚えてくれていたのでまだましでしたが・・・。
それでも結構大変でしたので、慣れれば時間もそんなにかからないのでしょうが、初心者の方は特に気をつけた方がいいと思います
(ちゃんと収納できなかった場合、かなりの収納スペースを必要としますので)。
評価:      概要: これだけで寝るには硬いかも コメント: テントインナーマットを探していて、信頼できるColemanを選びました。小さく収納できて気に入ってますが、実際使ってみるとこれだけでは寝るには硬いかな、という感じはします。そもそもキャンプなのだから、寝心地を求めるのは間違っているかもしれませんが。
評価:      概要: コールマン大好き コメント: 今年コールマンの300×300のテントを買いました。中に敷く物を銀マットにしようと思って
いたが、なかなかピッタリいかなく、しかもがさばるので止めて、このテントインナーマット300に決めました。さっそく使ってみると、さすがにピッタリでした。厚みもそれなりにあって満足しています。
|
|
|
|
|