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ファイナルファンタジーX/X-2 アルティメット ボックス

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定価: ¥ 5,880
価格: ¥ 4,761
通常24時間以内に発送
メーカー:スクウェア・エニックス
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: スクウェア・エニックス EAN: 4988601004312 Label: スクウェア・エニックス メーカー: スクウェア・エニックス アイテム数: 1 Platform: PlayStation2 Publisher: スクウェア・エニックス 発売日: 2005-09-08 Studio: スクウェア・エニックス
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 男が主人公じゃなかった時点でロープレは地獄と化す コメント: 今のFFは「FF」というブランドで売ってるようなもんですね…確かに画像のクオリティは高いですけど、FFだから厳しいことを求められるのは宿命ですね。
FFマニアたちがどの作品が初めてのFFかによって…千差万別。
☆1〜5まで様々な意見があるのはしょうがないですね(笑)
実際、個人的にもFF7,8のクールで熱い主人公の設定とかが好きですし(初めてはFF7でした)
古いFFユーザーは…FF離れするんじゃないかな?ユーザー世代交代(笑)
評価:      概要: 名前を付け加えれば何度でも発売していいのですか? コメント: いつまでXを引っ張るのか?いい加減しつこさを感じる。
そこまでして利益を上げたいのですか?
こんな企画よりも新たなるFFに力を注いでほしい。
評価:      概要: 今ならお買い得!!FF10シリーズ未プレイの人にお勧め コメント: まだ、FF10シリーズ未プレイの人にのみお勧めいたします。
皆さんのレビューを参考にすれば一番ベストですが、恐らく、10−2が駄作という評価が多いと思います。ですが、私の意見としては、10は感動物してプレイ、10−2はミニゲーム感覚&その後の結末感覚としてプレイすれば一番良いと思います。結構10−2は駄作評価も多く、男性ユーザー&オールドファンからも敬遠しがちですが、私は、10インター収録の「永遠のナギ節」の続きやユウナ達が見たスフィアの内容(詳細はネタバレにばるため敢えて伏せておきます。)のお話の続きも気になってましたので結構楽しめました。(とはいえ、戦闘中のドレスフィアは流石に見るに耐えませんが・・・)
今なら安くお買い得ですので、FF10シリーズ未プレイの人には是非お勧めです!!
評価:      概要: ユウナもスピラも変わりすぎ… コメント: FF10とFF10-2がセットになったBOXを見つけ、「これを機にやってみるか」と言うことで購入しました。
FF10で感動した私は「それからどうなるの?」とはやる気持ちを抑えFF10-2を初めた訳です。
しかし開始していきなり、ノリノリのオープニングムービーを見せられて呆然としました。
その時点で前作のような感動を求めるのはやめよう…と思い直し、これは平和になったスピラの世界を探索するノリのゲームなんだと割り切ってプレイしました。強くてニューゲームがあり、やりこみ要素も奥が深くてそういう部分は純粋に楽しかったです。
肝心のストーリーに関してはちょっと騙された気分です。
FF10とFF10-2を繋ぐ物語が収録されているおまけのDVDを見た私はてっきりFF10-2はユウナが囚われのティーダを探して助け出すストーリーだと勘違いしてまいましたし。このティーダの正体はここには書けませんがコスチュームも同じだし全く紛らわしい限りです。
このBOXの特筆すべき点はユウナとティーダのイラストのパッケージに入ったFF10のインターナショナル版のおまけDVD、「永遠のナギ節」が付いていること。
でも2作がセットになっているというもののDVD以外の特典はないし、FF10のFF10-2もプレイ済みという方には必要の無いものかも知れません。
なのでこれからFF10シリーズやってみようという方はどうぞ。ただFF10を始める方はFF10-2の説明書を読まないほうがいいです。
FF10のストーリーがダイジェストで思いっきり載っていますのでストーリーを楽しみたい方には危険すぎです。
この2つをセットにして出すというのはこれからのプレイする人をターゲットにしている部分もあるのでは?…この辺の配慮も欲しかったですね。
評価:      概要: セットで楽しめます。 コメント: ファイナルファンタジーXはシリアスな展開。
ユウナの召喚士としてのムービーや
ティーダとの泉のムービーは何回見ても
ドキドキします。
ユウナを守るためのティーダの決断もすごいし
話もしっかりしていて、面白いです。
最後は悲しいですが、美しいといってもいい終わり方。
打って変わってX2は軽いガールズムービーのような作品。
Xの世界をここまで軽くするのに抵抗がある人もいるのは
事実ですが、ユウナとティーダのハッピーエンドを
どうしても見たいという声に応えて作ってくれた
ゲームだと思います。
こちらは女子のプレイヤーには受けがいいように思います。
主人公は女子三人組ですので、男性のプレイヤーには
感情移入しにくいかもしれません。
X2はサクサク遊んで何周もしながら遊ぶ作品です。
同じ世界を違った感じで楽しめるので
二作品とも味わえるのはオイシイですよね。
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