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ロスト オデッセイ 特典 特製B2サイズポスター(原画:井上雄彦)付き

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定価: ¥ 7,140
価格: ¥ 7,660
N/A
メーカー:マイクロソフト
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: マイクロソフト EAN: 4907953454972 Label: マイクロソフト メーカー: マイクロソフト モデル: 15783641 アイテム数: 1 Platform: Xbox 360 Publisher: マイクロソフト 発売日: 2007-12-06 Studio: マイクロソフト
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 8ビット機のような古臭い戦闘シーン コメント: このゲームを作った方々はコマンド入力の戦闘は、ゲーム機の性能が限られていた際の苦肉の策だったということを理解していないようです。長い時間が費やされる戦闘シーンだからこそ、もう少し真剣に考えていただきたかった。これだけ高性能なマシンなんだから、もっと工夫できたのではないでしょうか。
8ビット時代はコマンド入力でも喜んで遊ぶ人もいたかもしれませんが、残念ながらもういう時代ではありません。ただ作業だけが繰り返される密度の低いエンターテインメントになってしまっています。
このゲームは懐古趣味や感傷を誘うことは出来るかもしれませんが、それ以上の価値はないでしょう。
評価:      概要: 予想外… コメント: あまり期待しないで買いました… だってFFがつまらなくなって来てたから… 会社は違えど内容はどうせ同じようなもんだろうと思いながらも次世代機でどうなるのかと買ってみましたが、良い意味で期待を裏切りましたね。 ゲーム内容は評価してる皆さんの言ってる通りなんで、自分からは一言 ムービーゲーとか言ってる奴! これはムービーだけが良いゲームじゃないんだよ! バランスが非常に良く!更にムービーが豊富な素晴らしいゲームです! これはムービーゲーとは言わないでしょ!
評価:      概要: 人間臭い大人向けのRPG コメント: 戦闘システムは従来型にありがちなものですが、GCやエイムリングシステム、戦闘バランスによって中々楽しめるものになっています。
キャラクターの絵が和製RPGのゲームの今までにない人間臭く大人も違和感なく遊べるデザインになっていて非常に好感が持てます。
ストーリーは良い素材がありながらも演出がやや下手かなと思ったところが幾つかありました。
音楽は素晴らしくこのゲーム全体の価値を上げている一つです。
一番素晴らしかったのは千年の夢。
小説を読むのは苦手なのですが、これは植松さんの音楽やゲームならではの演出ですらすらと読むことが出来ました。
途中からコレクターアイテムとなっているのが惜しいほど。
千年の夢を使うなら半ば強制的なものでもよかったかもしれないと思えるほど出来がよいです。
欠点は、頻繁に起こる長めのロード・360というハードゆえの騒音 これに尽きます。
和製RPGはどちらかというと低年齢向けのものが多いのですがこれはそういう意味でも貴重な作品と言えます。
360を持っている人は是非遊んでみてください。
評価:      概要: 素晴らしいバランス感覚 コメント: 最高のバランス感覚の上に作られたゲームだという感想を持ちました。
全てにおいてバランスが素晴らしい。
坂口氏と植松氏という最高のコンビに、井上氏という漫画化が加わり、さらに重松氏という小説家が加わる。
失礼ながら、こういった各界の大御所が集まると「寄せ集め」になりやすく、相乗効果が期待できないことが多い。
しかしこの作品はそれらが素晴らしいバランスで組み合わさり、全てがプラスαという形で重なり合っている。
そのためシナリオ、ゲームバランス、音楽、1000年の夢、キャラクター、世界観などが非常に高いレベルで構成され創り上げられている。
ロードが長いという難点はある。しかしXBOX360を所持しているのにそれだけの理由で避けているのならば損である。
個人的に素晴らしいと思ったのは「壁システム」。
敵が強いため、後列に配置した魔法使いを守りながら、味方強化魔法、攻撃魔法などをバランスよく使う必要があり、さらに魔法に詠唱時間があるためそこに「詠唱補助」などのスキルが重要になっている。
非常に戦略性が高いシステムになっていると感じた。
RPGというジャンルで待ちに待ったモノがついに出てきてくれました。
評価:      概要: 酷い!!!!! コメント: これを作った人達は、どれ程ユーザーが自分達の我儘を許してくれると思ったのだろうか?
長いロード時間(インストールする事でなんとかなったんでねぇの?)。
相変わらずの無意味な隠しアイテム探し(中身は回復アイテム程度の単なる達成率マニアの為の)には、「わしゃ保育園での(あらかじめ埋めといた芋を掘り返す)芋掘り大会を思い出したわい!!!!!」と怒りの拳を握りました(この大会自体は未熟な園児に労働の尊さを教える素晴らしいものですよ)。
サクサク進んでストーリーとビジュアルを魅せてくれるなら、☆の3っつも付けたと思いますが、長いロード時間、面白みが無く只他のゲームとの差別化を図るだけが目的だと思えるシステムがいちいち邪魔するのです。
ユーザー向けというよりは、写真で伝えやすいグラフィックと「〜のような新しいシステムがあるぞ!!」というような、どちらも記事にしやすい”ゲーム雑誌”ウケの強いゲームだと思いました。
あと、ボス戦の歯ごたえが評価されている様ですが、所詮レベル上げすら作り手に左右されたもんですし(区間ごとにある一定のレベルになると、急にもらえる経験値が減るという身勝手なシステムがあるのです)、ボスを倒す為にキーになるスキルもわざとらしく直前に手に入るわで、殆どアドベンチャーゲームをやってる感じでしたよ。
後、キャラデザインをした井上先生はあくまでマンガの天才でイラストレーターではないのです。
先生が漫画内で動かさなければ、只のデッサンが出来てるマネキンです。
先生、こんな仕事請けないでください!!!。
後々、台詞回しなどは夢に出るほど恥ずかしいので覚悟しておくべし。
プレステ時代のスクウェアの「プロモ、バンバンかけて初回で売り逃げしちゃえ!!」見たいな考えがバリバリのゲームです。
今は、じわじわ売り上げていくのがミリオンの鉄則なのにね。
ユーザー馬鹿にしすぎ。
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