評価: 




概要: とりあえず
コメント: ジャケ買い!内容もジャケットに負けず劣らずです!ブルーススタンダード満載であります
評価: 




概要: 本命シカゴブルース!
コメント: 私にとって、このアルバムがNo.1です!ハープの天才、アンプリファイドで信じられないリフの連続。バックバンドがシカゴブルースの巨人たちに支えられ、奇跡的なパフォーマンスを披露しています。ブルースを超越しています。何度聴いても飽きない、他の音楽聴いても再び戻って来てしまい、故郷、聖地のような場所です。人生をも変えてしまう魅力がここにあります!
評価: 




概要: 怖い顔ドアップの絶対盤
コメント: ブルース・ハーモニカの革新者、リトル・ウォルターが名門チェスに残した3枚のオリジナル・アルバムの2枚目。ほぼ50年代後半の作品で、親分マディ・ウォータースより一世代下の、R&Bティストも注入されたスウィンギーな名演が満載。インスト「Roller Coaster」にはあのボ・ディドリーが参加している事実は有名だろう。ハーモニカ・プレイは勿論、バンド・サウンドも全てのブルース/ロック・プレイヤーの教典となる演奏が詰まっている。リスナーの人たちは、そんなことは関係なく、至宝のシカゴ・ブルースを堪能されたし。主役の天才ヒラメキ・ハープも凄いが、ロバートJr.ロックウッドやルーサー・タッカー、フレディ・ロビンソン(ギター)フレッド・ビロウ(ドラムス)たちの職人プレイがウォルターを盛り立てる。国内盤は2曲の別テイクを追加してます。スタンダードになった曲を多く含む、シカゴ・ブルース不可欠盤の一枚でしょう。