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EA Best Selections アルファケンタウリ 完全版

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定価: ¥ 2,079
価格: ¥ 2,079
通常24時間以内に発送
メーカー:エレクトロニック・アーツ
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: CD-ROM Brand: エレクトロニック・アーツ EAN: 4938833013194 ESRB Age Rating: Everyone Feature: 4938833013194 Format: CD-ROM Hard Disk Size: 150 Label: エレクトロニック・アーツ メーカー: エレクトロニック・アーツ アイテム数: 1 Platform: Windows Publisher: エレクトロニック・アーツ 発売日: 2004-03-18 Studio: エレクトロニック・アーツ System Memory Size: 64
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 激しく人を選ぶ コメント: 値段に比しては、すごく良質なゲームです。
しかし、ゲーム内容は限られた一部向けだと思わずにいられない。
少なくともcivにのめりこめないような人は決して手を出すべきではないでしょう。
その上、SFの世界に浸りきれないような人も、途中で投げ出すとこと必至。
なんと言ってもできることがどれも似通って操作が単調で一本調子だから。
評価:      概要: CIVシリーズとは似て非なる楽しさ コメント: このゲーム(SMAC)を遊んでから、同じシド・マイヤーが作ったCIV2、CIV3
を遊びました。(発売時期は、CIV2、SMAC、CIV3ですが)
いずれも「文明を発展させることで様々な技術を修得し、それを内政や戦争に
生かしながら勢力を伸ばしていく」という特徴的なシステムは同じです。
未来SFがモチーフになっているので、CIVシリーズに親しんだ方には、
文明の進化の仕組みやそれに伴って建設可能になるユニットなどが
イメージしにくいかもしれません(その分、新鮮に遊べるかもしれません)が、
SF好きの方にはたまらない設定になっています(ムービーやノベルといった
実に細かいところまで設定されていてます)。
また、CIVにはない「オリジナルユニットの作成」ができます。自分の作戦に
合わせてユニットあれこれ作る楽しみはSMACならではです(オート化もできます)。
さすがにCIV3を遊んでからはCIV2を遊ぶことは無くなりましたが、このSMACは
今でも時々引っ張り出して遊ぶほど、気に入っています。
この値段で、数週間ハマれることを思うと費用対効果は抜群だと思います。
ただ、CIVシリーズを未経験の方は、少々取っつきにくいので、ネットで
攻略サイトを探してみるといいかもしれません。
評価:      概要: 買って後悔はしてません。 コメント: 戦略シミュレーション系がもともと好きな事もあり、普通に楽しめました。
システムも良く出来ていて、外交が結構重要になっています。
領土を拡大していく楽しみと、徐々に強力な新兵器を造っていける楽しみがあります。
新しい理論が発見される事で新兵器、新しい建造物等が出来るようになり、
その積み重ねでテクノロジーが発展していきます。
兵器に関しては武器や装甲、車や航空機等の形態、
特殊能力ごとに新しい理論が発見されていくので、
プレイヤーがそれらを組み合わせ、名前をつけて新兵器を造って行きます。
僕にはこれが結構ツボでした。
オプションのデフォルトが自動で新兵器が設計されるようになっていたので、
それに気づくまでは面白さ半減でした。
ただ、古いゲームだけに、グラフィック的にも古さを感じますし、
ユニットのデザインもゲームのシリアスな雰囲気にしては
いかにもゲームっぽくて、惜しい気がします。
ユニット等のデザインは記号に過ぎないと割り切る事で気にならなくなりますが。
勝利条件も征服だけじゃないので、クリアの仕方を変えてプレイも出来て、
それは嬉しい要素です。
ハマるゲーム好きな僕には、とても良いゲームでした。
評価:      概要: 安くて面白いよ コメント: この値段でこれほど面白いゲームは少ないと思います。これ以上のゲームはポトリスぐらいしかしたことありません。ただ私は体験版を100時間以上やったので15時間ぐらいで飽きました。
評価:      概要: シビライゼーションが全く違うゲームに進化 コメント: 各国?の特徴、テクノロジー進化の系図、ユニットの特徴も
奥が深く楽しめます。
シビライゼーションと同じルールで作られていながら
良い意味で全く別のものになっています。
理由はバックにある悲しい雰囲気がよく反映されているからと
思います。食料清算がゼロまたは1の土地が延々と続くのです。
異星に植民する道は厳しいものです。
彼らには帰る宇宙船も無い。しかも各国の指導者(独裁者)は
人民を虫けらのように扱っているように見えます。
麻薬や脳改造などの理解できない技術、残虐そうな兵器も
出現します。おまけに海に陸に原生動物が生息しています。
彼らは精神攻撃を得意とするため、彼らと戦うときは
どんな高レベルのユニットも1−1歩兵と同じ戦闘力しか無い
のです。移民船が出発したときまさかこんなことになるとは
誰も思わなかったでしょう。
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