評価: 




概要: 切ないですね。
コメント: 実は、まだベストアルバムでしか聴いたことがないので他の収録曲についてコメントできなんですけど・・・
この曲は、初め聴いた時の印象と今の印象がかなり違います。
初め聴いた時はとにかく爽やかで、それだけで好きになっていました。
でも、最近まじまじと歌詞を眺めていて、嵐のコメントを読んで感じたこと・・・
それが「切ない」ということでした。
とにかく、聴いてて切ないんです。
私はまだ学生で、青春を感じています。
映画でも、「ピカ☆ンチ」のときはまだ高校生の5人だったけど、「ピカ☆☆ンチ」では高校を卒業してるじゃないですか(「ピカ☆☆ンチ」の方はまだ見てないので、この辺のコメントは難しいですが)。
「二度と戻れない夜の中で」とか、まさに青春のこと言ってるなぁって。
だから、私が嵐の5人くらいの年齢になったときに、「あの頃にはもう戻れないんだな」って思うのかなぁと思ったら切なくて。
私にも、戻りたい時期があるように、この曲にもそんな時期があるんでしょう。
文でも口でも上手く説明できないけど、とにかく切なくていい曲。
最後の翔くんRAPの「おれら若すぎたただ若すぎた」で終わる、切ない終わり方・・・はホントに泣けます(私は)。
パートについては、終盤、5人のソロが代わる代わる出てくるところが好きです。
余談ですけど、二宮君のソロのところに「逞しく」って言葉が入ってたのは偶然でしょうか?
「ピカ☆ンチ」の役名、恩田琢磨(たくま)だったから・・・ww
評価: 




概要: まさに青春。
コメント: もう青春なんて言葉は似合わなくなりましたが、
この歌を聞く度に切ない。
切なくなれる間はまだいいのかな?
あー、愛も時間も大切。
もっとちゃんとしっかり抱きしめればよかった。
愛も時間も。そんな気持ちになりました。
評価: 




概要: これぞ青春!!
コメント: 嵐の曲の中では一番好きですあらゆる面で。
大人になっていくにつれて気づく若すぎた自分。
それは友情だったり・・恋だったり。
若すぎたが故に持ちえた何か、失った何か。
それらを受必死にけ入れながらも、どこかでまだうずく想い。。
青春真っ只中の人、それらを越えて大人になったと想えた人に聴いてもらいたい。色あせる事の無い時間を振り返って現在の自分を考えることができる素晴らしい”作品”です。
評価: 




概要: だめ・・・
コメント: はっきり言って全然だめです・・・
全体的になんか変だし・・・
星一つもつけられません・・・・
評価: 




概要: いまいち・・・。
コメント: メロディーはまあまあ良いけれどラップがいらない。最悪です。いっつも翔君ばっかり歌が下手なくせに目立ってまあどうせ今回もラップはあるだろうなとは予想してたけれど最悪です。メロディーも前の「言葉より大切なもの」のほうがずっとずっと良かったです。良かったのは大宮SKが二人で歌うところと、にのと大ちゃんのソロだけです。カップリングの五里霧中はもっと最悪です。ほとんどラップで歌じゃありません。1回きいてやめました。次のシングルの、にののドラマの主題歌にはラップがないことを願うばかりです。次に期待します。