評価: 




概要: これは.........
コメント: 最近のanticon物では聞けない世界がこの降神にはあると思う. 初めてanticonに出会った時の感覚を思い起させる 確かに和製anticonと言われても納得できる.
評価: 




概要: 考えさせられます
コメント: もう一枚の「降神」 とはまた違ったコンセプトから発信されている音と言葉。“生”と“死”に焦点を合わせているために、非常に重いです。「次のライヴは誰だ?見てらんない ダメだ」と現代の日本の音楽業界を強烈にDISった「ロックスターの悲劇」から幕を開ける今作。「はたから見れば裸の王様 だがわからないどっちが裸なんだか」というリリックに考えさせられる「リハビリ電車」、地球に於ける多くの問題を訴える「悩め」、死後の生命を唄う「Finale」、人生の明暗とその狭間を描く「三途」、人間の生命の誕生を讃える「Hello!! Baby」、現実逃避を綴る「醒」、……などなど、とてもヒップホップとは思えないような重いテーマの作品が並びます。表面的な薄いキャラ立ちのみの音楽に嫌気がさす方、少しでも音楽に芸術味を求める方、お勧めです。「人生」とは、「人間」とは何なのかと深く考えさせられますが、最後の「Water Slide」のなのるの言葉に救われる気がします。Shing02の「緑黄色人種」、TBHの「S.O.S」と合わせて聴きたい作品です。それにしてもonimasの創るトラックは不思議だなぁ
評価: 




概要: メッセージ性
コメント: 前作に比べると、
発信する考えがまた違って、
人に訴えかけるような詩の数々。特に僕が衝撃を受けたのは
「Dreaming」という曲でした。
僕が物事に対して、意識している事。
そして悩み。葛藤。
あらゆるものを吸収して、放出する。
スピーカーごしに彼に諭された様な気がしました。
気付けば僕は泣いていました。
これは一生の宝物になるアルバムです。
社会問題や人の心理を描いた、
人間の精神面のすべてを映し出したかのような作品です。
素晴らしすぎます。
評価: 




概要: ん?
コメント: 初めて聞きましたが、Shing02のパクリなんじゃ…???
評価: 




概要: 例えば
コメント: 聴いててすぐに連想するのは、狂や浄瑠璃といった純日本芸能。
そんなのもの見たこともないけど連想してしまう。
くるりの新作は聴いただろうか。そこには同じ音が鳴っている。
ジャンルは違うがそこに在るのはサイケデリックな音。
くるりはサイケデリックを日本語と融合させここ日本でしか生まれ得ないポップスを鳴らした。で、この降神はサイケデリックをヒップホップと結びつけ日本でしか(以下同文)。
日本語の響きにはサイケデリック音像が似合うのかもしれない。
イケメンラッパーはベイビー達に預けて俺はこいつらを聴く。