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メーカー:ロジクール
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カスタマーのおすすめ度:     
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Binding: エレクトロニクス Brand: ロジクール EAN: 4943765000945 Label: ロジクール メーカー: ロジクール アイテム数: 1 Publisher: ロジクール 発売日: 2002-08-23 Studio: ロジクール
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商品レビュー:
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オプティカルトラックボール親指でスムース操作のトラックボール - ボールを親指で操作でき指にフィットするコンフォートデザイン。
- 光学的にボールの動きを検知する高信頼性オプティカルテクノロジー。
- スクロールバー不要の光学式ホイールで快適スクロール。
- USB接続でWindowsにもMacintoshにも対応。
- 5年間無償保証。
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 新しい刺激、それは楽しい コメント: 仕事でマウスを使っていて、ひょんなことから無性に変えたくなり、
いろいろ調べてこのトラックボールにたどり着きました。
いいです。予想以上にいいです。
見た目も赤玉がちょっとどぎつさはありますがその他はgoodです。
手の平で包み込むようにフィットして、サラサラした触り心地もよいです。
コロコロはすぐになれます。脳に新しい刺激がわたって、やみつきになる(むだにブラウジングしたくなる)感覚がわかります。
文字列の範囲指定など、ほんとにシビアな細かい操作がまだ難しいので☆4つにしました。
評価:      概要: トラックボールとマウスの共存 コメント: 昔と比べれば安くなったので買っちゃいました。
CT-64UPiやCT-100も考えましたが、レシーバの見た目が何世代も前だったので
パスしました。
やっぱいいですね、このコロコロ感。10年くらい前に使っていた松下のノート
PCを思い出します。
心配してたサイズも手の小さめの私でも問題なく、普段使いのVX-Nでインストー
ルしたSetPoint4.60でそのまま認識し各設定もできました。
SetPointを開くときに操作しているVX-NかST-65UPiが設定画面にまず現れるのは
秀逸だと思います。他のロジクールのマウスは試してないのでわかりませんが。
マウスも使わざるを得ない場面もあるのでVX-Nもつなげっぱなしですが、挙動が
おかしいところは今のところありません。
ST-65UPiはボタン数が少ないものの、左右ボタン以外で私は普段ブラウザ上での
「戻る」しか使わないので、スクロールボタンにキーストロークとしてAlt+Left
を割り当ててます。
評価:      概要: 快適です。 コメント: トラックボールの存在は知っていたのですが、最も使用するデバイスにおいてなかなか新しい世界を試すほどには気持ちを揺り動かされず、いつも新しいマウスを欲しいと思った時にあった最新鋭マウスに買い換えてきました。
同じ機種を買わず、新機種に買い換えたいと思うのには、ある意味でまだ完璧への渇望が満たされていないという背景があり、きっと自分がよりぴったりとフィットしている感覚を与えてくれるマウスがあるという期待をもっていたわけです。
そして買い換えの度にある程度の満足と微妙な失望感を味わってきたのですが、今回このロジクールのトラックマンに買い換えて一つの答えに行き着いた感があります。
トラックボールとマウスの長所短所をおおまかに比較すると
トラックボールの長所
・図体は大きめだが、動かす必要がないので実質必要な面積が少ない。
・腕全体を動かす必要がないので腕への負担が少ない(実際、腱鞘炎が解消されたという話しも聞きます)。
・設置場所の色、パターンを問わない(要するにマウスパッドが必要ないです)。
マウスの長所
・指をカーソルコントロールにとられないので、同時操作できるボタン数が多い。
・個人差があるが、素早く精確な動きに対応しやすい(ゲーマーの人には重要かも)。
・コンパクト設計が可能。
・やはりマウスは選択肢が圧倒的に多い。
トラックボールの短所
・やはりものによるが、デカイ(自分にとっては手にフィットするのでどちらかというと長所ですが)
・マイナーなので、種類が少なく選択肢が限られる。
・スピードのいるカーソル操作が不向き(ウェブ程度に問題はなくても人によっては気になるかも)。
・現時点でメジャーなメーカーからBluetoothに対応するものがでていない。
マウスの短所
・動かす面積を確保しなくてはならないので意外と場所をとる+マウスパッドは基本的に必要。
・やはり腕を移動させるのは長時間使用する場合、手首に負担になる。
というわけで、スピード操作が必要なく、また無線のUSBアタッチメントが気にならない人はトラックボールのほうが使い勝手に一旗あがる気がします。
長所短所の数で比べると、マウスのほうが有利にも思えますが、私にとってこの手を置いたまま動かさず、指先の操作のみで全てのマウス操作をまかなえるのは革新的体験でした。
私は無線通信用にUSBアタッチメントがあるのは嫌いなのと(無線なのにスマートじゃない)、充電が必要なのが鬱陶しいの二つの理由で有線を選択。
個人的にボタン数が多い方が好みなのですが、有線式では3〜4ボタン程度のものしか出回っていないようですね。無線タイプだとロジクールに8ボタンがあります。
もう一つの雄であったマイクロソフトは現在では残念ながら撤退してしまいました。
他にケンジントンというメーカーが、より操作感を追求したニッチな高級モデルをいくつか出しているようですが、トラックボールに1万円以上出すのにはやはり躊躇いを感じます・・・、使用している方の評価は非常に高いですけれども。
有線のトラックボールで親指タイプだと、これ以外にあまり現時的な選択肢がないのが残念ですね。
評価:      概要: トラックボール使いには是非お勧めしたいです コメント: 自分にとって、長時間プログラミングや設計をする仕事の為、
腕を極力動かさなくて済むトラックボールマウスは
必携アイテムです。
過去に様々なトラックボールマウスを使ってきましたが
この親指操作タイプのは初めでだったので最初は戸惑いました。
でも、慣れた今では細かい作業も高速で行えるようになり、
人差し指タイプより右腕の疲労感が残らなくなりました。
ボール自体は小さくて(大きい方が疲れにくいですが)
購入前は思案しましたが、操作が慣れてくうちに
親指にフィットした感じで使いやすく思えます。
後に、現在のこのマウスが故障等で買い替えとなった場合でも
次は同じ、このトラックボールを選択したいです。
それまで製造続いてれば良いのですが・・・・。
評価:      概要: Trackman Marble Wheelが壊れたので コメント: 愛機Trackman Marble Wheelが反応しなくなったので買い換えました。母指操作のトラックボールの種類は少なく、殆ど否応なくこの機種になりました。
前の機種と比べますと、よい点は手掌の置場の形態が適切になったので疲れにくくなった。悪い点その1:ボールの置いてある面が凹面になっているので、つまりボールの左右の縁が盛り上がっているので、その縁に親指が当たり、左右方向にワンストロークでボールを回転出来る量が減ってしまった。トラックボールの大きな利点であるボールを一気に転がし、複数モニターの端から端まで移動させるのがやりにくくなった。(ボール自体は同じ物だと思います)。悪い点その2:左右ボタンの位置、向き、大きさが明らかに不自然で、誤操作を招く。つまり、両ボタンとホイールの間隔が狭く、人差指、中指、薬指を適切に置けない。ホイールが中指の動く方向に対して斜めについているので回しにくい。悪い点その3:ボールを取り外すのに裏のねじを外さなくてはならず、掃除しにくい。前の物はボールペン一本でボールのみを外せた。
前機種に比べ悪いところが多いのですが、それでもなおマウスより使いやすく、また慣れれば何とかなるだろうという期待から星x5としました。もっとトラックボールが普及することを願いつつ品評としました。
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