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プロ野球チームをつくろう&あそぼう

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メーカー:セガ
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カスタマーのおすすめ度:     
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Binding: Video Game Brand: セガ EAN: 4974365501730 Label: セガ メーカー: セガ アイテム数: 1 Platform: Dreamcast Publisher: セガ 発売日: 2001-08-30 Studio: セガ
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 最高にオモロー! コメント: 野球SLGの中で一番です。愛着あるキャラクター、ゲームバランスがこのゲームの肝で、プロ野球ファンなら誰もがハマると思います。特に文句はないのですが、細かいところを言えば、采配面をもう少し充実させてほしかったなと。例えば、エンドランをヒット&ラン、ラン&ヒットに分けるなど、リアルな采配ができれば完璧です。とにかくプロ野球ファンなら本体とセットで買うだけの価値はあるソフトだと思います。
評価:      概要: 7年経っても色あせない面白さ コメント: 発売された2001年から既に7年が過ぎ、中には多くの引退した選手たちや
発売以降に入団した為収録されてない選手、発売時には新人だったり活躍以前だったりして
能力が低い選手もいたりするんですが、これらは意外にも苦にならず
バランスの良いゲーム内容がむしろ「あの頃はこんな感じだったな」とノスタルジックな思いを思い起こさせてくれます。
広島の小林幹英は日本を代表するストッパーに成長するし、現中日の和田は西武でしがない第三キャッチャーだし、現カブスの福留は井端の次の第二ショートになったり、横浜金城は三塁を守らされたり、ロッテや阪神は常敗軍団、ホークスは野手は黄金時代も和田も杉内も新垣もいない投弱時代、巨人と西武にはまだ両松井がいてどっちも神様的活躍をしたりします。
基本的にはPS2以降に発売された作品と違って、能力は際限なく伸びる方式なので
5年位たって練習施設が全て揃えば、広島の東出も元横浜の田中一も首位打者にできますし
当時は三振ばかりで未知の存在だった現阪神の新井も、現在の新井クラスに育てられますので
その点は心配ありません。
年末の年棒交渉ではPS2以降導入された複数年契約がまだないので、単年度契約のみになりますが1000万円以上は200万円刻みで上下する方式の上、異常アップはあまりないので
よほどの選手が揃った頃にならないと起きませんし、その頃にはありあまる資金があるので
さほど困窮するまでに至らないので問題はないでしょう。
以上の現在との違いがよほど嫌でなければ、私はPS2版やDSよりもこちらをおすすめしたいと思います。
DCを持っていない人だと導入に少しお金が掛かるかもしれませんが、押入れにあるという方は
引っぱり出して購入し、やる価値は大いにあると思います。
ちなみに攻略本があると戦略的にプレイでき、倍以上楽しくプレイできるでしょう。
評価:      概要: シリーズ最高傑作 コメント: この作品の最大の魅力は「選手の能力値に限界がない」というところです。
このあと発売されるPS2版は選手ごとに能力値の限界があり
「一流選手を集めれば勝ち」という状態で育成の楽しみが全くありません。
具体的に言えばPS2版では中日の井上選手はよっぽどの事がない限りペナントで3割20本塁打が限界ですが今作では育成次第で能力オールSで三冠王に何度も輝く選手にすることが可能です。
またPS2版のように法外な年俸を要求されることもないので安心して自分のチーム作りができます。
本当の意味で育成が好きな人には最高のゲームだと思います。
評価:      概要: 今までやったスポーツSLGで一番面白かった コメント: 選手一人一人の顔に個性がよく出ており、選手の動作もスムーズで
かわいらしいです。獲得選手に愛着が沸くという他のゲームには無い
感覚が、このゲームの大きな長所だと思います。
私は未だにこのゲームを続けています。このゲームを超えたと思える、
スポーツSLGが発売されるまで続けると思います。
評価:      概要: やきゅつくは2頭身で良いじゃないか コメント: つくろうとあそぼうがセットでこの価格。とてもおすすめです。 つくろうの方はロード時間がちょっと長いのと、足の速い選手のバントと盗塁が便利すぎること以外は特に文句なし。似てないと思いながらもドンドン愛着がわいていくキャラ達。お気に入りの選手のパラメータが下がり始めると本当に悲しくなります。 データが少し古いですが、今やっても充分楽しめると思います。どうしても欲しい現役選手はキャラクターエディットで作っちゃいましょう。 目指せ世界一! あそぼうの方もちょっと操作が他の野球ゲームと違うので、慣れるまで難しい(特に守備)ですが、なかなかの出来です。 つくろうで作ったチームで遊ぶことももちろん出来ます。 ホームラン競争は息抜きに良いです。
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