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DINO CRISIS2
![DINO CRISIS2]()
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定価: ¥ 6,090
価格: ¥ 1,650
N/A
メーカー:カプコン
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: カプコン EAN: 4976219455497 ESRB Age Rating: Rating Pending Label: カプコン メーカー: カプコン アイテム数: 1 Platform: PlayStation Publisher: カプコン 発売日: 2000-09-13 Studio: カプコン
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 恐竜狩りがメインになったシリーズ第2弾!バイオとは別物ですよ。 コメント: 今なら新品が300円前後で買えてしまうという恐竜ハンティングゲームの傑作。
逃げ回る展開の「1」で溜まったストレスを爆発させるべく作風を大きく変えてきた。
アクションばかりではなく、物語も「映画的」な導入部が素晴らしい。
正に「ジュラシック・パーク」の世界に参加している気分!。
恐竜はとにかく数で勝負!とばかりに画面が切り替わるたびにプレイヤーを前後から挟み撃ちにしてくるので、気が抜けない。視覚的に敵を識別していては素早い動きの恐竜たちには対処出来ないので、近付いてくる「音」を頼りに攻撃の判断をしたほうが確実です。
弾丸は一応、撃てる数に制限があるのだがそれも度々購入&補充が出来るので、実質・無制限に等しい。コンボを多く決めつつ、「無傷」で次のエリアへ移動することで多くの資金が稼げる。序盤はアロサウルスが強敵で、対抗出来る武器を購入出来るまでは基本的に逃げるのが得策だが、武器を手に入れてからの反撃でアロサウルスの巨体が地面に沈むのは快感だ。武器の種類も豊富だ次々と追加される新兵器を早く試してみたくなる。
バイオハザードシリーズと並ぶカプコンの看板作品・・・・のはずなのだが、何か「裏番長」的な位置に甘んじている。バイオハザードの後の発売だから「二番煎じ」的なところもあるけれど、ゾンビを相手に戦う「恐怖感」と恐竜と戦う恐怖感は別物であると知るべきだ。
そして、そろそろプレステ2デビューを果たすことを望みたい。
評価:      概要: 恐竜狩り、恐竜ハンターゲームと考えればかなり面白い コメント: 今作はバイオハザードシリーズの兄弟作品なので、最後の方にはやはりロケットランチャーが
使えます。しかし巨大な恐竜相手ではバイオハザードで最強武器で鳴らすさしものロケット
ランチャーも雑魚恐竜しか相手になりません。
武器も一応は近未来の設定ですが、ロケットランチャー以外も両手持ちのマシンガン
対戦車ライフルなどで未来モノゲームにお決まりのレーザー兵器はラスボスを倒すとき
しか出てきません。
あまりに現実離れした武器は好きではないので、現在の武器の感覚で立ち塞がる
恐竜をグイグイ倒して進む恐竜狩りゲームと考えれば爽快で結構楽しめると思います。
対戦車ライフルなどの強力な武器で雑魚敵を吹っ飛ばして進む感覚は
ストレス解消にもってこいで、バイオなら元人間を殺していくコトになるので
抵抗がありますが、今作は恐竜なのでどれだけ斃しても問題無し・・・かな?
アクションシューティング化したバイオ4でも一つのエリアで登場する敵キャラの数は
そんなに多くありませんが今作はほぼ無制限なので下手をするとすぐに恐竜に囲まれて
餌食に・・・ということも有り得ます、もっとも武器の弾数はそれに見合うように
最初から沢山持ってるので苦労はしないと思いますが。
それに無限弾の獲得条件もかなり簡単(ストーリーを進めるうちに拾っていく恐竜
ファイル11枚を集めてクリア)でバイオのようなエクストラゲームを最高ランクで
クリアとかといった制限も無いので正直バイオシリーズをやってる人ならそんなに
苦戦せず楽しめると思います。
ただストーリーの変化によって何度も操作キャラが変わるのですが、こんなに
変わるのならバイオ2でやってみた主人公のザッピングシステムにしておけば
内容がバイオのように分厚くて濃い内容になったと思われるのでそこら辺は
ちょっと惜しかったかな?という点で一つ星を減らしました。
評価:      概要: ややボリューム不足 コメント: 前作は恐竜版バイオとでも言うべき内容で、戦闘は避ける事がメインの印象でしたが、
2は逆に倒しまくるゲームへと生まれ変わった
主人公は前作に引き続きレジーナで、前作のその後の話となってます
ストーリーは、前作も大分ぶっ飛んでましたが、今作はそれ以上
正直 面白みが無く、ディノ最大の弱点かな
前作で印象的だった調合は一切なくなり、戦闘システムも変更されてます
今作は恐竜を倒す事に拠りポイントを得て、それを元に武器等購入するスタイル
どうも妙な感じですが、よりゲーム的になったと言えると思います
上記の変更もあってか、レジーナは潜入作戦のエキスパートというより、
単に戦闘能力の高い兵士で、興が削がれた感じで残念
バイオとの差別化を明確にしようとしたのかも知れませんね
レジーナの他に男性主人公ディランも居て、交互にストーリーが進みますが、
頻繁且つ強制的に入れ替わるので、落ち着きがなく淡白な印象がするのも残念
恐竜で得られるポイントは一定時間内に倒し続けるコンボ等で飛躍的に稼ぎが変わる
エリア毎にパーフェクト&コンボを決めるとどんどん稼ぐ事が出来るが、
EASYレベルだと金が余って余ってしょうがないw
EDは、えー?って感じでしたが、サードエナジーのテクノロジーを利用すれば、
別の結末になるかも
EASYだと、並みの腕があれば購入日に初プレイ〜クリア出来る程度の難易度
せいぜい、少女を守る所で一度ゲームオーバー程度かな?
クリア特典はミニゲーム(クリア)と無限弾(恐竜ファイル11種類コンプ)なので、
まずはEASYで慣れつつ無限弾を取り、NORMAL〜HARDへ挑戦するとストレスなく遊べると思う
前作の様なお遊び要素がないのは少し寂しい気もしますね
恐竜を撃ちまくるのは中々に楽しいし、アーケードのSTGの様に繰り返し遊べると思います
評価:      概要: ストレス解消ゲーム? コメント: ある意味バイオ本体よりも謎解きが多く、弾をセーブする必要があった1
と違い、恐竜を撃ちまくれるしようになっています。
弾丸や武器がフィールドに落ちているのではなく、セーブゾーンを兼用するショップで
恐竜を倒して得られるポイントで購入することになります。
ライフを回復するアイテムはフィールドに適度に落ちていたり、ショップで購入できます。
1はバイオよりも難易度が高かった印象がありますが、2は低めです。
バイオやディノ1をプレーしたことのない人には独特の操作は最初戸惑うかもしれませんが、
この難易度なら簡単に慣れていけると思います。
プレステ末期の作品なので、絵がかなりきれいです。解像度や色の数、ポリゴン数は
さすがにPS2のゲームに劣りますが、かなり肉薄する出来です。
評価:      概要: 今度はアクションゲーム コメント: システムは前作と変わりました。今回は謎解きはほとんどなく、ひたすら恐竜を撃ち殺して進んでいくアクションゲームになっています。前回とは違う感覚で楽しめました。シリーズ中、本作が一番好きです。
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