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LOVE&FREE―世界の路上に落ちていた言葉

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定価: ¥ 1,365
価格: ¥ 1,365
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メーカー:サンクチュアリ出版
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: 単行本 EAN: 9784921132057 ISBN: 4921132054 Label: サンクチュアリ出版 メーカー: サンクチュアリ出版 Publication Date: 2001-02 Publisher: サンクチュアリ出版 Studio: サンクチュアリ出版
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 感受性の強い普通の人の日記 コメント: ほぼ100%に近いぐらい正直な文章、思うことをそのまま書いている。
100%高橋歩。
音楽や小説より、自分そのものを直接売り物にしたエンターテイメント作品といえば、自伝やエッセイがあるけど、それらだってエンターテイメントを意識してつくられている。
この本は、エンターテイメントを極力、ほとんど意識していない、それは、日記。
感受性の強い人間の日記。
だが、それは売り物になるほどとはとても思えなかった。
こんなに誰にでも出来そうな普通のものをこの人は本にして売ってしまう。
「誰にだって出来るんだ」それがこの人のメッセージ。
そう考えるのはお人よし過ぎるような気もする。
評価:      概要: この世になくてはならない本。 コメント: 高橋さんが旅の中で感じたこと、気づいたことをまとめたフォト詩集。
刹那的に感じたものも含め、詩の内容の殆どは彼の人生哲学。
世界を旅した実体験が彼にあるからこそ、一つ一つの言葉に多くの読者が共感するんだ
と思う。
この日本の中には、不自由でも日々人生を一所懸命生きている人がたくさんいる。
そんな彼らにとっては、高橋さんの言葉はひどく無責任な独り言なのかもしれないし、
その言葉の一つ一つが癒され、励まされる人生のバイブルなのかもしれない。
私は後者の人間を一人知っているけど、彼女はこの本を3冊持っていて、いつも手元に
置いておきたい大切な本なんだと言っていた。
私には彼女ほど高橋さんの言葉の魅力はわからなかったが、彼女のような人がいる以上、
高橋さんの本はこの世になくてはならない本なんだと思う。
評価:      概要: なんともいえず コメント: 表紙みて買っちゃいました。世界中みてきたわりには文章がすくないような。でも書いてある言葉よんでじーんとくるのもありました。あと本読めばわかりますが、僕も喫茶店行くようにします
評価:      概要: かっこいい コメント: 高橋歩さんという人が、世界を旅して見つけたこと、言葉が載っています。
かっこいい言葉、いろいろな国の写真。
普段の生活では気付かないこと、世界に出たからこそ分かることがあって、良い本です。
まだまだ、この世界には知らないことが沢山あることが分かって、世界を旅したくなります。
評価:      概要: おれとおまえのほにゃらら コメント: 結構前に買った本で、写真しか見てなかったんです。
が!!
【イツモ。イツマデモ。】って本を借りて読んだ時に、すごく良かったヵラ、この本も読んでみました*
とってもぃい言葉がたくさん載っているので、読んだ事ない方ゎ是非読んでみては??
本の中ヵラ 1つ詩を紹介します♪
◇◆◇◆◇ 《おれとおまえのほにゃらら》
演技しなくていい。 テンションあげなくっていい。
リラックスしたふつうのオマエを見せてくれ。 リラックスしたふつうのオレを見せるから。
要は「オレとオマエ」であって、 ひとつふたつの言葉や行動で、 オマエわ判断しやしないさ。
オレは審査員じゃない。 トモダチなんだぜ。 ◇◆◇◆◇
かっこい〜。
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