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闘耳 発音でTOEICテストのリスニングを攻略する

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定価: ¥ 1,995
価格: ¥ 1,995
通常24時間以内に発送
メーカー:ダイヤモンド社
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: 単行本 EAN: 9784478980866 ISBN: 4478980861 Label: ダイヤモンド社 メーカー: ダイヤモンド社 Number Of Pages: 248 Publication Date: 2006-03-10 Publisher: ダイヤモンド社 Studio: ダイヤモンド社
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: TOEIC向きではない コメント: TOEIC用に購入しました。自分は730点前後をうろちょろしてますが、正直これを2ヶ月やっても意味がなかった気がしてます。同じ時間を使うなら、他の教材でやればよかったと後悔してます。前半の発音部分は理解しておいても無駄じゃないと思いますが、実際のTOEICでは発音がわかっても、そもそも単語がわからないと意味ないですし、後半の演習も解説が雑な感じがします。TOEICに単語5つ星をつけている方は、コメントの書き方を見てもやはり身内の方なのかなと思います。
評価:      概要: TOEIC対策にはならない。 コメント: この本はTOEIC対策には向いていません。理由は二つあります。
1、問題が公開テストの問題とかけ離れている。もちろん問題構成は同じだが、問題内容はETSなどのそれとは違うように感じました。むずかしすぎるかなといった感じです。著者は自身のTOEICスコアを明記していない。あまりTOEICの問題を解いたことがないのではないかと思う。英語は出来るかもしれないがTOEIC問題の研究は、あまりしていないように感じた。
2、ゆっくりとした発音を聞いていては、リスニングは伸びない。一つ一つの発音は大事であるが、我々日本人にネイティブ並みの発音を求めるのは酷である。舌の位置などの確認程度で良いと私は思う。したがって一つ一つの発音を練習したいという人には購入する価値があるかもしれないが、リスニング力をあげるにはこの教材は向かない。特にTOEICに関しては、なんの対策にもならないと言える。
以上のように、著者がTOEICの点数を明記していない点、問題がかけ離れてる点などから、この本はTOEIC対策には全く向いていないといえる。
評価:      概要: 「英語耳」を行なっている人には不必要。 コメント: 著者の「英語耳」「単語耳vol.1」を購入し練習に励んでいます。著者の「発音を攻略すれば聞けるようになる。」という理論は私も賛成しておりますし、「英語耳」「単語耳」に対する評価も高いです。
TOEICのリスニング対策ということで、この本を購入しましたが、前半部分は「英語耳」が凝縮してあるだけで、「英語耳」を持っている人は不必要な部分だと思います。また、後半部分には2回分のリスニングパート模試しかなく、問題量が少なく感じます。前半は不要で、後半は問題数が少ない。ということで、評価を2としました。
著者の「英語耳」や「単語耳」を行なっている人は、他のリスニング対策の問題集にしたほうがいいと思いました。
評価:      概要: 初級者からの観点で コメント: 高校時代に英語を学習して、それから10年英語には触れていませんでした。10年ぶりに英語を勉強しようと思い、初めて手に取った本がこの本でした。
3カ月程度かけてこの本をを学習した結果ヒアリング力がアップしました。ビートルズの歌を例に取ると、今までゼロに近いヒアリング力だったものが、30〜40%程度聞き取れるようになったと思います。
発音記号を1つ1つマスターし、辞書で単語を調べたときにも、発音記号を見て自分で発音して確認することが出来るようになりました。大きな収穫だと思っています。
コラムの、イギリス・カナダ・オーストラリア英語の発音、学習の進め方、音の消失等の音の変化なども大変参考になりました。
評価:      概要: まさに正論 コメント: 知らない音は聞こえないと言うのは、まさにその通りだと思います。直接的なTOEICテストの攻略本ではありませんが、はっきりいって、本書で述べられている基本的なことがマスターできれば、TOEICのリスニングで高得点を取ることはそれほど難しいことではないと思います。
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