|
|
カミブログ (角川文庫 (よ24-1))

|
定価: ¥ 700
価格: ¥ 700
通常24時間以内に発送
メーカー:角川書店
|
カスタマーのおすすめ度:     

|
|
|
|
|
Binding: 文庫 EAN: 9784043862016 ISBN: 4043862016 Label: 角川書店 メーカー: 角川書店 Number Of Pages: 217 Publication Date: 2007-09-25 Publisher: 角川書店 Studio: 角川書店
|
|
|
|
|
|
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: おもしろくてなにより下品! コメント: 「CDでーた」で前吉井さんが連載していたものを現在の本人からの
コメントを加えたものです。これを読むと吉井和哉とゆう人が
どんな人か結構分かります。内容はとにかく笑い+下ネタが多いです。
さむーいギャグも満載だし、本音もぽろっと書いてあります。
いまの吉井さんのコメントもツッコミを入れていたり、ばかだなぁ的な
ことが書いてあってとても面白いです。ファンならず一般の人にも
読んで欲しい一冊。
評価:      概要: 『蜜色の手紙』を持っている人にこそ読んで欲しい コメント: THE YELLOW MONKEY時代に、吉井和哉が「CDでーた」で連載した「吉井和哉今月の格言」を完全掲載。全65篇に、最新コメントを加筆し、文庫化。(カバーより引用)
連載途中までのコラムを収録した『蜜色の手紙』は37篇で1000円だったので、決して高くはない。
イエローモンキーの解散の原因となったと言われる113本にも及んだパンチドランカーツアー中の自分を、現在の吉井が振り返っているのが興味深い。
『蜜色の手紙』を読んだ人にこそ、読んで欲しいと思う。
吉井和哉はとても正直で、同時にとても嘘つきだ。
当時から読んでいたが、あとがきを読んでまた泣かされてしまった。
あとがき前でレミオロメンの藤巻亮太がコメントを寄せている。
角川文庫なので書店では文庫コーナーで探してください。
評価:      概要: 読後感想 コメント: 内容はいかにも吉井和哉ぽく、たまにニヤニヤと笑ってしまうところがあった。
しかし、「おセンチ日記」よりは劣っている気がする。
この内容を考えても、値段が700円は少々高いように思う。
たぶん最初の4ページ分の写真が高いんだろう。
500円くらいにして欲しかった。
評価:      概要: 文庫仕様、超豪華DX版 コメント: 吉井ワールド炸裂のショートコラム大放出!!
過去のコラム作品1つ1つに、ご本人がズバッと辛口に要約しているところが面白いです。
|
|
|
|
|
|
|

 広告を掲載しませんか?
|